# ツナググループ・ホールディングス（6551） 茨城県境町との包括連携協定に基づく共同事業 外国人活躍支援推進のため寄付を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20251007569491
種別: その他開示
開示日: 2025-10-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

茨城県境町に対し、外国人材の活躍支援と介護教育環境の整備を目的として500万円を寄付した。寄付金は2025年9月29日付で入金済みである。

## 会社が挙げた理由

茨城県境町の姉妹都市であるマリキナ市立大学への介護教育支援に向け、介護教育機材の整備と教育環境の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 茨城県境町
- 相手先の概要: 茨城県の自治体。ツナググループの包括連携協定先で、マリキナ市と姉妹都市関係にある。
- 当社との関係: 2025年5月12日に包括連携協定を締結している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年5月12日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 外国人材活躍支援、介護人材確保、介護教育支援、国際人材循環
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「寄付を行いました」「2025年9月29日付で入金済」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「2025年5月12日に茨城県境町と包括連携協定を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月29日付で入金済」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「茨城県境町との包括連携協定に基づく共同事業」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付を行いました」「入金済」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「500万円の寄付を行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「寄付金の納付先 茨城県境町」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「茨城県境町の姉妹都市であるマリキナ市立大学」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「茨城県境町と包括連携協定を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「寄付金の納付先 茨城県境町」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「500万円の寄付」「寄付金の額 500万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年9月29日付で入金済」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「茨城県境町（地方創生応援税制）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「500万円」「2025年9月29日付で入金済」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「労働需給ギャップ解消を推進していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「外国人活躍支援推進のため」「寄付を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「外国人材活躍×介護×行政」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「介護教育機材の整備・教育環境向上のため」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「500万円の寄付を行いました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「マリキナ市立大学への介護教育支援を予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「報道・取材関連に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国際人材循環モデルの構築」「労働需給ギャップ解消」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「マリキナ市立大学への介護教育支援を予定」」）
