# ツナググループ・ホールディングス（6551） 労働市場データレポート（２０２５年５月度版）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20250905553929
種別: その他開示
開示日: 2025-09-05
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

ツナグ働き方研究所が、官公庁の統計を整理した2025年5月度の労働市場データレポートを公表した。有効求人倍率や完全失業率、新規求人数の動向を示している。

## 会社が挙げた理由

官公庁などが発表する労働市場関連データをキュレーションし、分かりやすくまとめたレポートを毎月発表しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 労働市場データレポート（2025年5月度版）
- 相手先: 厚生労働省、総務省統計局
- 相手先の概要: 厚生労働省および総務省統計局。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 厚生労働省および総務省統計局が公表した統計を、ツナグ働き方研究所がレポートの出典として利用している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月5日（レポート公表日、実績）
- 適用分野: 労働市場、雇用、求人、失業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（ツナグ働き方研究所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 毎月発表
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『一般職業紹介（令和7年5月分）』、総務省統計局『労働力調査（基本集計）2025年（令和7年）5月分結果』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2025年5月度のレポートについて、とりまとめましたのでご報告いたします。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年9月5日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『労働市場データレポートを毎月発表しています。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『2025年5月度版』『2025年9月5日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『有効求人倍率は1.24倍、完全失業率は2.5%』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『厚生労働省』『総務省統計局』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都中央区』『2015年設立』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2025年5月の有効求人倍率』『2025年5月の完全失業率』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『厚生労働省「一般職業紹介（令和7年5月分）」』『総務省統計局「労働力調査…」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年5月』『1.24倍』『2.5%』『5.2％減』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『労働市場データレポートを毎月発表しています。』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『ツナグ働き方研究所…は…レポートを毎月発表しています。』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『https://tsuna-ken.com/research_report/202505_report-5/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『News Release』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「『有効求人倍率』『完全失業率』『出典』」）
