# ツナググループ・ホールディングス（6551） アルバイト・パート特化型のアルムナイタレントプールシステム 「アルムニア」のサービス紹介動画を8月19日より公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20250820545020
種別: その他開示
開示日: 2025-08-21
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

アルバイト・パート経験者を再雇用できるタレントプールシステム「アルムニア」のサービス紹介動画を、2025年8月19日から公開した。動画では、経験者の再活用、アプリによる求人から給与支払いまでの一元管理、企業グループ・フランチャイズ間の人材共有を説明している。

## 会社が挙げた理由

「循環型採用」という考え方を広めるため。労働人口の減少、採用競争の激化、働き方の多様化を背景に、採用・就業・退職・再活用のサイクルを構築する必要があると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アルムニア
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が提供するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月19日（動画公開、実績）／2025年7月1日（アルムニアのリリース）
- 適用分野: アルバイト・パート採用、アルムナイ採用、スポット求人、勤怠管理、給与日払い、ワーカーシェア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間300万人超のアルバイト・パートタイマーの就労支援を通じて培った知見（サービス利用実績とは明記されていない）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8月19日（火）よりサービスサイトにて公開を開始しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は動画公開およびサービス概要を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月19日（火）よりサービスサイトにて公開を開始しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年7月1日にリリースした…『アルムニア』のサービス紹介動画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年8月21日」および「8月19日（火）より…公開を開始しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開を開始しました」「可能です」「実現します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の社名・団体名の記載がない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に提携先・顧客等の記載がない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載がない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載がない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載がない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「年間300万人超のアルバイト・パートタイマーの就労支援を通じて培った知見」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値はサービスの利用実績ではなく、就労支援を通じた知見の説明に使われている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間300万人超の…就労支援を通じて培った知見」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「教育コストの削減」「労務管理リスクおよび手間の軽減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2030年労働需給GAP解消を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益への影響に関する記載がない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アルバイト・パート特化型のアルムナイ採用システム『アルムニア』を7月1日にリリースしました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アルバイト・パート特化型」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『アルムニア』を7月1日にリリースしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『アルムニア』を…リリースしました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『アルムニア』を…リリースしました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載がない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地は会社概要として示されているが、サービス対象地域の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入のメリット」は説明されているが、実導入実績は記載されていない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の『採用して終わり』という人材活用の発想」および「『採用→就業→退職→再活用』というサイクル」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アルムナイタレントプールシステム『アルムニア』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「循環型採用へ」「新しい考え方」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・前提条件・不確実性への注意書きがない。」）
