# ツナググループ・ホールディングス（6551） 投資系YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20250729522332
種別: その他開示
開示日: 2025-07-29
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

当社代表が投資系YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」に出演し、当社の事業内容や成長戦略などについて対談形式で説明した。動画は2025年7月25日20時から配信されている。

## 会社が挙げた理由

IR活動の一環として、当社の事業内容、経営戦略、財務情報等について理解を深めてもらうため。特定の投資勧誘を目的としたものではない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資系YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」および出演動画「【銘柄勉強会】PER9倍で成長企業。今後の成長戦略や伸び代について社長に直接聞いてみた！ツナググループ・ホールディングス」
- 相手先: 株式会社KS One、島田健一氏、伊藤航氏
- 相手先の概要: 株式会社KS Oneの代表は島田健一氏。島田健一氏と伊藤航氏が「1UP投資部屋」を運営。伊藤航氏は元お笑い芸人で優待投資家。投資戦略、企業分析、ニュース等を解説する投資系YouTubeチャンネルを運営している。
- 当社との関係: 当社代表が相手先運営のYouTubeチャンネルに出演した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月25日（金）20:00～配信開始（実績）
- 適用分野: IR活動、投資家向け情報提供、事業内容・経営戦略・財務情報の説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 当社本社：東京都中央区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。動画はIR活動の一環として作成され、特定の投資勧誘を目的としない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表の米田が出演しましたことをお知らせいたします」「公開日：2025年7月25日（金）20:00～ 配信開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月25日（金）20:00～ 配信開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2025年7月29日」、公開日「2025年7月25日（金）20:00～ 配信開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「その実現を保証するものではありません」「実際の業績、財務状況、キャッシュ・フロー等は…大きく異なる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社KS One」「島田健一氏」「伊藤航氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社KS Oneの代表を務める『KEN』（島田健一氏）」「…二人が運営する投資系YouTubeチャンネル」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「投資系YouTubeチャンネル『1UP投資部屋』出演のお知らせ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「タイトル「PER9倍で成長企業」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公開先：投資系YouTubeチャンネル『1UP投資部屋』」「URL：https://youtu.be/z8Av5aFos1E」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社代表の米田が出演しました」「公開日：2025年7月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「動画タイトル「今後の成長戦略や伸び代について…」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社のIR活動の一環として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「投資系YouTubeチャンネル『1UP投資部屋』出演のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容、経営戦略、財務情報等についてご理解を深めていただくことを目的」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス」「当社代表の米田が出演」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「投資系YouTubeチャンネルとして人気のある『1UP投資部屋』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：…」「URL：https://youtu.be/z8Av5aFos1E」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ツナググループ・ホールディングス」「（コード番号：6551 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資系YouTubeチャンネルとして人気のある」「是非ご視聴ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「その実現を保証するものではありません」「いかなる表明・保証を行うものではありません」」）
