# ツナググループ・ホールディングス（6551） 個人投資家向け IR セミナー「東京勉強会」登壇のアーカイブ動画公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20250612588463
種別: その他開示
開示日: 2025-06-12
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

2025年5月25日に開催された個人投資家向けIRセミナーへの登壇内容について、アーカイブ動画とショート動画、レポートの公開を案内した。

## 会社が挙げた理由

講演内容がアーカイブ動画として公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー「東京勉強会」登壇のアーカイブ動画・ショート動画・レポート
- 相手先: 東京勉強会（株式会社リンクスリサーチ）
- 相手先の概要: 株式会社リンクスリサーチが主催者であること以外の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が東京勉強会主催のIRセミナーに登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月12日（公開案内日。動画自体の公開日はnot_disclosed）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年5月25日（日）に…IRセミナーに登壇いたしました」「アーカイブ動画として…公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2025年5月25日（日）12:00～17:00」「2025年6月12日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登壇いたしました」「公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：東京勉強会（株式会社リンクスリサーチ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「主催：東京勉強会（株式会社リンクスリサーチ）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名の記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「内容は個人投資家向けIRセミナーへの登壇と動画公開」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年5月25日（日）12:00～17:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業関連の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京勉強会（株式会社リンクスリサーチ）」「アーカイブ動画」「レポート」および各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催概要と動画・レポートURLの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」「アーカイブ動画公開に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナーと動画公開の案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長 米田が説明を行い、その講演内容がアーカイブ動画として…公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス（…以下当社）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「表題「東京勉強会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入企業等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6551 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、登壇者、動画・レポートリンクの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
