# ツナググループ・ホールディングス（6551） ミャンマー大地震への支援として100万円を寄付　ミャンマー中部で発生したマグニチュード7.7の大地震により被災した地域を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20250331504829
種別: その他開示
開示日: 2025-03-31
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

ミャンマー大地震の被災者支援として、国連WFP協会の緊急食料支援募金に100万円を寄付した。寄付金は2025年3月31日付で入金済み。

## 会社が挙げた理由

ミャンマーの被災者の救済や被災地の復旧に役立てるため。また、同国での継続的な関係構築と連携強化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 国連WFP協会
- 相手先の概要: 国連WFP協会の『ミャンマー地震緊急食料支援募金』の納付先であることが記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 寄付金の納付先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ミャンマー地震被災者への緊急食料支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビル7・8階
- 拠点の規模: 従業員1,000名を超える大手企業を中心にソリューションを提供
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響は記載されていない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「※2025年3月31日付で支援金入金済」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年3月31日付で支援金入金済」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ミャンマー大地震への支援として100万円を寄付」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「3月28日にミャンマー中部で発生した大地震」「2025年3月31日付で支援金入金済」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「支援金100万円の寄付を決定しました」「支援金入金済」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「国連WFP協会『ミャンマー地震緊急食料支援募金』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「支援金の納付先として国連WFP協会を記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「支援金の納付先 国連WFP協会」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「支援金の額 100万円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2025年3月31日付で支援金入金済」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「国連WFP協会『ミャンマー地震緊急食料支援募金』 https://ja.wfp.org/jawfp-myanmar-emergency」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「100万円」「2025年3月31日付で支援金入金済」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「継続的な関係構築と連携強化につなげていきたい」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「ミャンマー大地震への支援として100万円を寄付」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「寄付の実施内容のみ記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「支援金100万円の寄付に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ツナググループは、支援金100万円の寄付を決定しました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ツナググループ・ホールディングス（以下ツナグループ）」「支援金100万円の寄付を決定しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「ミャンマー中部で発生した大地震により被災した地域を支援」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「寄付活動の内容のみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」「報道・取材関連に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「心よりお見舞い申し上げます」「一日も早い復旧をお祈りいたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「被災状況を見守りながら多面的な復旧支援を検討します」）
