# ツナググループ・ホールディングス（6551） 新卒採用に特化した、オウンドメディアリクルーティングを力強くサポート 自社採用サイトへの集客支援サービス「Findin for 新卒」をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20250212570326
種別: その他開示
開示日: 2025-02-12
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

ツナググループが、新卒採用向けに自社採用サイトへ学生を集める広告・運用支援サービス「Findin for 新卒」を新たに開始した。SNSや検索エンジンなどへの広告配信から、広告制作、ターゲティング、効果改善まで一気通貫で支援する。

## 会社が挙げた理由

新卒採用で選考時期の早期化や求職者が求める情報の多様化が進み、ナビサイトの利用が減少する一方でSNS利用が高まっているため、市場環境に合った集客手法を提供する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Findin for 新卒、Findin
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月12日（リリース済み）
- 適用分野: 新卒採用、自社採用サイトへの集客、WEB広告・SNS広告運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 文部科学省「学生への進学者数の将来推計について」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Findin for 新卒』をリリースいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Findinの姉妹サービスとして、新卒採用に特化した『Findin for 新卒』をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースいたしました」「支援します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「文部科学省『学生への進学者数の将来推計について』によると、大学進学率は一貫して上昇し、2030年までは学生数は例年と変わらない」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2030年までは学生数は例年と変わらない」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「文部科学省『学生への進学者数の将来推計について』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2030年までは学生数は例年と変わらない」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「集客効果最大化に向けて」「エントリー数を最大化させます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自社採用サイトへの集客支援サービス『Findin for 新卒』をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国一括採用や採用難易度の高い拠点への個別対応も実現」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Findinの姉妹サービスとして、新卒採用に特化した『Findin for 新卒』をリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社WEBプロモーションサービス『Findin』の姉妹サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス（以下ツナググループ）は…『Findin for 新卒』をリリース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国一括採用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型のナビサイト掲載…ではなく、自社採用サイトへの集客」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Findin for 新卒」および「https://service.tsunagu-grp.jp/findin-new-graduate」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「報道・取材関連に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「力強くサポート」「効果的に実施」「一気通貫にサポート」」）
