# ツナググループ・ホールディングス（6551） 労働市場データレポート（２０２４年１１月度版）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20250129557304
種別: その他開示
開示日: 2025-01-29
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

ツナグ働き方研究所が、2024年11月度の求人倍率、失業率、新規求人数などの労働市場データを取りまとめたレポートを公表した。前月比では求人倍率と失業率が横ばい、新規求人数は前年同月比で減少した。

## 会社が挙げた理由

官公庁などが発表する労働市場関連データをキュレーションし、分かりやすくまとめて毎月発表しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 労働市場データレポート（2024年11月度版）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ツナグ働き方研究所は株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする調査研究機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月29日（レポート公表日、実績）
- 適用分野: 労働市場、多様な働き方、雇用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 有効求人倍率1.25倍、完全失業率2.5%、新規求人数前年同月比2.6%減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『一般職業紹介（令和6年11月分）』、総務省統計局『労働力調査（基本集計）2024年（令和6年）11月分結果』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『今回は…2024年11月度のレポートについて、とりまとめましたのでご報告いたします。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年1月29日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『労働市場データレポートを毎月発表しています。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『2024年11月度のレポートについて、とりまとめましたのでご報告いたします。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『有効求人倍率は1.25倍』『完全失業率は2.5%』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『厚生労働省』『総務省統計局』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都中央区、代表取締役社長：米田光宏』『多様な働き方の調査研究機関』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表は労働市場データレポートの公表について記載している。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「『厚生労働省』『総務省統計局』を出典として、有効求人倍率や完全失業率を記載している。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2024年11月度の有効求人倍率』『2024年（令和6年）11月分結果』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『厚生労働省「一般職業紹介（令和6年11月分）」』『総務省統計局「労働力調査」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2024年11月度』『1.25倍』『2.5%』『前年同月比-2.6%』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『労働市場データレポート…を毎月発表しています。』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『労働市場データレポート（2024年11月度版）』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『ツナグ働き方研究所…は…レポートを毎月発表しています。』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社を母体とする…調査研究機関』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する明示はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入先名称などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に『報道関係者各位』と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「『前月と同水準』『前年同月比-2.6%』など事実記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きはない。」）
