# ツナググループ・ホールディングス（6551） 労働市場データレポート（２０２４年６月度版）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20240819573428
種別: その他開示
開示日: 2024-08-19
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

ツナグ働き方研究所が、2024年6月度の労働市場データをまとめたレポートを公表した。有効求人倍率は前月から低下し、新規求人数も前年同月比で減少した。

## 会社が挙げた理由

官公庁などが発表する労働市場関連データをキュレーションし、分かりやすくまとめて発表するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 労働市場データレポート（2024年6月度版）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ツナグ働き方研究所は株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする組織
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月19日（公表日・実績）
- 適用分野: 労働市場・雇用・求人
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（ツナグ働き方研究所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 有効求人倍率1.23倍、前月差-0.01ポイント；完全失業率2.5%、前月差-0.1ポイント；新規求人数前年同月比-9.4%
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省「一般職業紹介（令和6年6月分）」、総務省統計局「労働力調査（基本集計）2024年（令和6年）6月分結果）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今回は7月下旬に発表された最新データをもとに2024年6月度レポートについて、とりまとめましたのでご報告いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「労働市場データレポートを毎月発表していきます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「表題「労働市場データレポート（2024年6月度版）」、発表日「2024年8月19日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「有効求人倍率は1.23倍。前月より0.01ポイント低下」「完全失業率は2.5%」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「官公庁の統計は出典として示されているが、取引相手ではない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ツナグ働き方研究所は株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「出典「厚生労働省『一般職業紹介』」「総務省統計局『労働力調査』」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年6月度の有効求人倍率」「2024年（令和6年）6月分結果」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「厚生労働省「一般職業紹介（令和6年6月分）」、総務省統計局「労働力調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年6月度の有効求人倍率（季節調整値）は1.23倍」「新規求人数の伸び率は前年同月比-9.4%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「労働市場データレポートを毎月発表していきます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は労働市場データの取りまとめと公表について記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「官公庁などが発表する労働市場関連のデータをキュレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ツナグ働き方研究所（株式会社ツナググループ・ホールディングス）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「有効求人倍率」「完全失業率」「厚生労働省」「総務省統計局」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「報道・取材関連に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新データ」「分かりやすくまとめた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
