# ツナググループ・ホールディングス（6551） 労働市場データレポート 2023年10月度版

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20231218504540
種別: その他開示
開示日: 2023-12-18
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

ツナグ働き方研究所が、官公庁などの最新統計をまとめた2023年10月度の労働市場データレポートを公表した。有効求人倍率や完全失業率、新規求人数の動向を整理している。

## 会社が挙げた理由

12月上旬に発表された最新データをもとに、労働市場関連データを分かりやすくまとめたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 労働市場データレポート（2023年10月度版）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ツナグ働き方研究所は株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする調査研究機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月18日（公表日）
- 適用分野: 労働市場、多様な働き方
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（ツナグ働き方研究所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省「一般職業紹介（令和5年10月分）」、総務省統計局「労働力調査（基本集計）2023年（令和5年）10月分結果」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今回は12月上旬に発表された最新データをもとに2023年10月度レポートについて、とりまとめましたのでご報告いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「労働市場データレポートを毎月発表していきます。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年10月度の有効求人倍率」「2023年12月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「有効求人倍率は1.30倍」「完全失業率は2.5%」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携・導入に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ツナグ働き方研究所とは…株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「厚生労働省『一般職業紹介（令和5年10月分）』」「総務省統計局『労働力調査…』」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年10月度」「前年同月比」「前月差」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典）厚生労働省…総務省統計局…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年10月度の有効求人倍率…1.30倍」「完全失業率…2.5%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「労働市場データレポート…ご報告いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「多様な働き方の調査研究機関『ツナグ働き方研究所』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「官公庁などが発表する労働市場関連のデータを…まとめた『労働市場データレポート』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ツナグ働き方研究所は…調査研究機関」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「10か月ぶりに前月を上回る」「2年4か月ぶりに下回りました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「厚生労働省・総務省統計局の国内統計を出典としている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・代替手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://tsuna-ken.com/research_report/202310_report-10/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「【報道・取材関連に関するお問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「有効求人倍率、失業率、新規求人数などの数値説明が中心である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する記載はない。」）
