# 売上債権の回収不能｜ディーエムソリューションズ（6549）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「当社は、与信管理に十分留意しておりますが、売上債権の貸倒による損失に備えるために、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収の可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。」 — 与信管理、貸倒実績率、個別回収可能性の検討を行う一方、実際の回収不能額が見積りを上回る可能性を挙げている。 (https://komori.app/company/6549/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「しかし、経済環境の悪化または、その他予期せざる事由により、実際の回収不能額が当該見積りを大幅に上回り、貸倒引当金が不十分となることもありえます。」 — 与信管理と貸倒引当を行う一方、実際の回収不能額が見積りを上回るリスクを継続している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「しかし、経済環境の悪化または、その他予期せざる事由により、実際の回収不能額が当該見積りを大幅に上回り、貸倒引当金が不十分となることもありえます。」 — 与信管理と貸倒引当を行う一方、実際の回収不能額が見積りを上回るリスクを継続している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2019-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2020-q2)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「しかし、経済環境の悪化または、その他予期せざる事由により、実際の回収不能額が当該見積りを大幅に上回り、貸倒引当金が不十分となることもありえます。」 — 与信管理と貸倒引当を行う一方、実際の回収不能額が見積りを上回るリスクを継続している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 売上債権の回収不能について、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2023-q3)
