# 国内景気変動による受注・単価への影響｜ディーエムソリューションズ（6549）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「主に日本国内を市場としていることから、日本国内の景気変動により受注量の減少や受注単価の低下などにより当社の業績等に影響が生じる可能性があります。」 — 国内景気の変動により受注量や受注単価が低下する可能性をリスクとしている。 (https://komori.app/company/6549/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「しかしながら、主に日本国内を市場としていることから、日本国内の景気変動により受注量の減少や受注単価の低下などにより当社の業績等に影響が生じる可能性があります。」 — 国内景気の変動による受注量・受注単価低下のリスクを継続して記載している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注・単価への影響について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注・単価への影響について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「しかしながら、主に日本国内を市場としていることから、日本国内の景気変動により受注量の減少や受注単価の低下などにより当社グループの業績等に影響が生じる可能性があります。」 — 国内景気の変動による受注量・受注単価低下のリスクを継続して記載している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注・単価への影響について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注・単価への影響について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注・単価への影響について、新たなリスク発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 顕在化 「主に新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社の主たる事業領域であるダイレクトメール市場の取引高は前年同期と比較し大きな減少が見られ、また、インターネット広告市場においてもその影響を多大に受けております。」 — 従来は国内景気変動により受注量や受注単価が低下する可能性として記載していたリスクについて、感染症拡大に伴う市場取引高の大幅減少という具体的な影響が発生した。 (https://komori.app/company/6549/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注量・受注単価低下のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2020-q2)
- FY2021 悪化 「また、今般の新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、消費動向は当面低調に推移し、当社の事業領域である広告市場においても厳しい状況が続くことが想定されることから、当社の今後の業績にも影響を及ぼす可能性があります。」 — 国内景気変動による受注量・単価低下のリスクに加え、感染症拡大による消費低調と広告市場の厳しい状況を明示している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注量・受注単価低下のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注量・受注単価低下のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「主に日本国内を市場としていることから、日本国内の景気変動により受注量の減少や受注単価の低下などにより当社グループの業績等に影響が生じる可能性があります。」 — 国内景気・消費動向による受注量や受注単価低下のリスクを継続している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注量・受注単価低下のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注量・受注単価低下のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注量・受注単価低下のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注量・受注単価低下のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 国内景気変動による受注量・受注単価低下のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと総括している。 (https://komori.app/company/6549/filing/2023-q3)
