# ディーエムソリューションズ（6549） 連結子会社Performance Technologiesにおける AI履歴書作成支援サービス「AI履歴書つくる君」 iOS版・Android版アプリ提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6549/disclosure/20260827527205
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6549

## 何が変わったか

連結子会社Performance Technologiesが、無料のAI履歴書作成支援サービス「AI履歴書つくる君」のiOS版とAndroid版アプリの提供を開始しました。スマートフォンだけで履歴書作成や証明写真作成、PDF出力などができ、多言語入力にも対応しています。

## 会社が挙げた理由

利用者から寄せられた「スマホアプリでもっと手軽に使いたい」という声に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI履歴書つくる君（iOS版・Android版）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: Performance Technologies株式会社。本社：東京都渋谷区、代表取締役：木村和央。事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ディーエムソリューションズ株式会社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月27日（提供開始済み）
- 適用分野: 新卒採用・就職活動における履歴書作成支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（運営会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 履歴書が最短3分で完成
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省が公表する履歴書の様式例（フォーマット準拠の根拠）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「iOS版をApp Storeにて、Android版をGoogle Playにて、それぞれ提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年6月よりWeb版」「本年7月には…新卒版…提供を開始」「このたび…スマートフォンアプリの提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年8月27日」、本文「提供を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」「対応しました」「搭載」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「連結子会社であるPerformance Technologies株式会社」「運営会社 Performance Technologies株式会社（当社連結子会社）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「運営会社 Performance Technologies株式会社（当社連結子会社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、代表取締役：木村和央」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社であるPerformance Technologies株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「利用料金 無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「App Store「id6793133940」／Google Play「id=jp.exploration.sakutto」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月27日」「最短3分」「iOS 15.0以降 Android 7.0以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「メディアとしての価値を高め、多様なビジネス展開を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スマートフォンアプリの提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「AI履歴書つくる君（iOS版・アンドロイド版）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Web版…を提供」「新卒版…提供を開始」「このたび…スマートフォンアプリの提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「運営会社 Performance Technologies株式会社（当社連結子会社）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「表題「連結子会社Performance Technologiesにおける…アプリ提供開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日本国内で就職活動を行う留学生に向けて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「PCでの書類作成といった従来のフロー」「手書き文化が残る履歴書」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「iOS 15.0以降 Android 7.0以上」「id6793133940」「id=jp.exploration.sakutto」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「完全無料」「もっと手軽に」「魅力的な文章」「最短3分」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予定している有料職業紹介事業の許可取得後においては」」）
