# ディーエムソリューションズ（6549） 連結子会社Performance Technologies株式会社における新卒学生向けAI就職活動支援サービス「新卒版AI履歴書つくる君」提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6549/disclosure/20260715593765
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6549

## 何が変わったか

連結子会社のPerformance Technologies株式会社が、新卒学生向けのAI履歴書作成支援サービス「新卒版AI履歴書つくる君」の提供を2026年7月15日に開始した。利用料は無料で、対話を通じた自己分析・履歴書作成とJIS様式準拠のPDF出力に対応する。

## 会社が挙げた理由

新卒学生がアルバイト、学業、課外活動などの経験を言語化しにくく、応募書類の作成に時間を要していることや、就職支援へのアクセスに地域・大学間の差があることへの対応。サービスを通じてメディア価値を高め、多様なビジネス展開を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新卒版 AI 履歴書つくる君
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Performance Technologies株式会社は当社の連結子会社。運営会社として本サービスを提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日（実績）
- 適用分野: 新卒採用での就職活動を行う学生向けの就職活動支援、履歴書作成、自己分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Performance Technologies株式会社本社：東京都渋谷区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「PT社が…『新卒版AI履歴書つくる君』…の提供を本日より開始いたしました」／「提供開始日 2026年7月15日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日 2026年7月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：「新卒版AI履歴書つくる君」提供開始のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年7月15日」／「提供を本日より開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を…開始いたしました」／「入社後のミスマッチ低減にも寄与するものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「連結子会社であるPerformance Technologies株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「運営会社 Performance Technologies株式会社（当社連結子会社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、代表取締役：木村和央」／「独自メディアの運営に強みを持ちデジタルマーケティング事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社であるPerformance Technologies株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新卒採用での就職活動を行う学生」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本サービスの概要」／「運営会社 Performance Technologies株式会社（当社連結子会社）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「利用料金 無料」／「提供開始日 2026年7月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「メディアとしての価値を高め、多様なビジネス展開を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AI就職活動支援サービス…提供開始」／「多様なビジネス展開を図ります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新卒版AI履歴書つくる君」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新卒学生向けAI就職活動支援サービス」／「提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「運営会社 Performance Technologies株式会社（当社連結子会社）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「表題：「連結子会社Performance Technologies株式会社における…提供開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「新卒採用での就職活動を行う学生」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新卒版AI履歴書つくる君」／「https://rirekisho.ai-syukatsu.jp/」／「JIS様式に準拠」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIに“書かせる”な。AIと“書き上げろ”」／「社会にとって最適なサービス」」）
