# ディーエムソリューションズ（6549） TikTok Shop公式パートナー「TSP」および「TAP」認定取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6549/disclosure/20260619574382
種別: その他開示
開示日: 2026-06-19
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6549

## 何が変わったか

ディーエムソリューションズが、TikTok Shopの公式パートナーとしてTSPとTAPの2区分の認定を取得した。これにより、出店事業者向けの店舗運営支援や、インフルエンサー・アフィリエイトを使った販売促進支援を提供する体制を整えた。

## 会社が挙げた理由

SEO・運用型広告・SNSマーケティングのノウハウと自社EC運営で蓄積したEC支援の知見を活用し、TikTok Shop出店事業者への支援体制を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TikTok Shop Partner（TSP）、TikTok Shop Affiliate Partner（TAP）、戦略設計コンサルティング、Shop開設・運用代行、ショート動画・ライブコマース企画運用、アフィリエイト施策設計、UGC生成支援、TikTok広告運用
- 相手先: TikTok Shop（運営主体の法人名は記載なし）
- 相手先の概要: TikTokアプリ内のショート動画やライブ配信から商品を購入できるソーシャルコマース。2025年6月30日に日本市場で正式ローンチ。
- 当社との関係: ディーエムソリューションズがTikTok Shopの公式パートナー認定を取得し、出店事業者向けの店舗運営支援および販売促進支援を提供する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月（事業者登録完了後、TikTok Shop公式パートナー一覧への掲載をもって認定取得）
- 適用分野: TikTok Shop出店事業者向け店舗運営、ショート動画・ライブコマースを活用した販売促進、インフルエンサー・アフィリエイト活用、EC支援
- 受賞名・認証名: TikTok Shop公式パートナー（TikTok Shop Partner（TSP）／TikTok Shop Affiliate Partner（TAP））
- 授与・認証機関: TikTok Shop
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: TikTok Shop経由の商品売上の約6割がショート動画起点との報告（米国市場）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: TikTok Shopに関する報告（報告機関名は記載なし）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月（事業者登録完了後、TikTok Shop 公式パートナー一覧への掲載をもって取得）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「認定取得時期 2026年5月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「TikTok Shop公式パートナー『TSP』および『TAP』認定取得のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「このたび…『TSP』および『TAP』の2区分の認定を取得いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を取得いたしました」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「TikTok Shopの公式パートナープログラム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「TikTok Shop公式パートナー（TSP／TAP）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「TikTokアプリ内のショート動画やライブ配信から直接商品を購入できるソーシャルコマース」「2025年6月30日に日本市場で正式ローンチ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「TikTok Shopを経由する商品売上のうち約6割がショート動画起点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「先行する米国市場においては、TikTok Shopを経由する商品売上のうち約6割がショート動画起点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TikTok Shop公式パートナー一覧への掲載」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約6割」「認定取得時期 2026年5月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後のEC領域における重要な成長エンジンとして位置付けられております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「TSPおよびTAPの2区分の認定を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「事業区分 当社『インターネット事業』セグメント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「インターネット事業において長年培ってきた…知見を活かし」「TikTok Shopに出店する事業者様に対し…ご提供する体制」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…一気通貫でご提供する体制を構築してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ディーエムソリューションズ株式会社は…認定を取得」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2025年6月30日に日本市場で正式ローンチ」「日本市場においても」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入企業名の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TikTok Shop Partner（TSP）／TikTok Shop Affiliate Partner（TAP）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な成長エンジン」「ワンストップ」「独自のサービスモデル」」）
