# ディーエムソリューションズ（6549） 日本最大級のオープンイノベーション拠点「STATION Ai」への参画に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6549/disclosure/20260115534258
種別: その他開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/6549

## 何が変わったか

ディーエムソリューションズは、2026年2月2日から愛知県名古屋市のオープンイノベーション拠点「STATION Ai」にパートナー会員として入居・参画する。スタートアップとの協業や、同社の物流・マーケティング・営業・人材サービスを通じた支援を目指す。

## 会社が挙げた理由

5,000社超の既存顧客への新たな価値提供に向けた協業先を発掘すること、およびスタートアップ企業の物流・マーケティング・営業・人材などの経営リソース不足を包括的に補うこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: STATION Aiへのパートナー会員としての入居・参画、物流・マーケティング・営業・人材の支援サービス
- 相手先: STATION Ai
- 相手先の概要: 愛知県名古屋市に位置し、約1,000社が参画する日本最大級のオープンイノベーション拠点。スタートアップの創出・育成、企業・大学・自治体などとの共創、実証・事業化・人材交流などを支援。カフェレストランやホテルも整備。
- 当社との関係: 当社がSTATION Aiへパートナー会員として入居・参画する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月2日（予定）
- 適用分野: 物流、マーケティング、営業、人材、AI活用、スタートアップとの協業・事業開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市昭和区鶴舞
- 拠点の規模: 約1,000社が参画
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社の既存顧客5,000社超、STATION Ai参画企業約1,000社
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月2日（月）より、…STATION Aiへ、パートナー会員として入居・参画することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「パートナー会員として入居・参画」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月2日（月）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「STATION Aiへの参画に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年1月15日」／「2026年2月2日（月）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「入居・参画する」／「提供・展開することを目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「STATION Ai」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「協業先の発掘（共創）」／「スタートアップ・エコシステムの一員」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「愛知県名古屋市に位置」／「約1,000社が参画」／「スタートアップの創出・育成…共創を促進」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「既存顧客5,000社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「5,000社を超える強固な顧客基盤」／「約1,000社が参画」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「5,000社を超える強固な顧客基盤」／「約1,000社が参画」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://stationai.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月2日（月）より」／「5,000社を超える」／「約1,000社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「地域経済および日本全体の産業活性化に貢献するとともに更なる事業成長を目指して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「既存顧客に対して…サービスやプロダクトを共同で提供・展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業の事業成長を物流・マーケティングの両面から支援」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のサービスを通じ、これらの機能をワンストップでサポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ディーエムソリューションズ株式会社（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本最大級のオープンイノベーション拠点」／「約1,000社が参画」／「https://stationai.co.jp/」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市に位置」／「所在地：愛知県名古屋市昭和区鶴舞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約1,000社が参画」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「STATION Ai」／「https://stationai.co.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」／「強固な顧客基盤」／「革新的な技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
