# ディーエムソリューションズ（6549） 中小企業の営業DXを後押しする宛先管理クラウド「hubstep」を正式リリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6549/disclosure/20251208515986
種別: その他開示
開示日: 2025-12-08
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6549

## 何が変わったか

ディーエムソリューションズが、宛先データの整備・登録やDMの発送履歴管理、成果分析を自動化するクラウドサービス「hubstep」を正式に提供開始した。

## 会社が挙げた理由

中小企業の営業活動のデジタル化に伴う「導入できても定着しない」「現場が使いこなせない」といった課題や、個人情報の取り扱いリスクを背景に、これまでの15,000社以上のDM運用支援で培った知見をもとに開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: hubstep（ハブステップ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月8日（正式リリース、実績）
- 適用分野: 中小企業の営業活動、DM業務、宛先管理、営業DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『hubstep（ハブステップ）』を正式リリースしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月8日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「宛先管理クラウド『hubstep』を正式リリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「正式リリースしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式リリースしました」「今後は…進化していく予定」「中長期的な構想を描いています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・既存取引関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで15,000社以上のDM運用支援で培った知見」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまで15,000社以上のDM運用支援」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで15,000社以上のDM運用支援で培った知見」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「15,000社以上」「2025年12月8日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「営業活動全体の効率化・自動化を支える営業DXプラットフォームへと進化していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「宛先管理クラウド『hubstep』を正式リリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「中小企業の営業DXを後押しする」「DMを中心とした営業活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「宛先管理に特化したクラウドとしてスタート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『hubstep』を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ディーエムソリューションズ株式会社…は…正式リリースしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「hubstep」の利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サービス名：hubstep（ハブステップ）」「サイトURL：https://hubstep.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「“安全”と“効率”を両立」「ベストソリューションパートナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「進化していく予定」「中長期的な構想を描いています」」）
