# ディーエムソリューションズ（6549） 札幌営業所開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6549/disclosure/20251202513225
種別: その他開示
開示日: 2025-12-02
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6549

## 何が変わったか

北海道札幌市に新しい営業所を開設し、札幌地域でダイレクトメール、インターネット、EC物流などのサービス提供と顧客開拓を進める。開設日は2026年1月5日。

## 会社が挙げた理由

札幌には観光、小売、通販、学校、不動産など当社サービスと親和性の高い事業者が集積しており、同市内に営業所を置くことで顧客ニーズに機動的かつ迅速に対応し、事業規模を拡大できると考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ダイレクトメールの発送代行サービス、EC物流代行サービス「ウルロジ」、WEBコンサルティングサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月5日（予定、札幌営業所の開設日）
- 適用分野: 観光、小売、通販、学校、不動産
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西8丁目2番地24 桂和大通ビル30 6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: さらなる事業規模の拡大ができるものと考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年１月５日、北海道札幌市に札幌営業所を開設する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年１月５日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでに大阪、横浜、名古屋、福岡、仙台と順次国内の主要都市圏に営業拠点を開設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年１月５日、北海道札幌市に札幌営業所を開設することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設することをお知らせいたします」「事業規模の拡大ができるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「ダイレクトメール市場は少なくみても年間約30億円規模と推定される」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「年間約30億円規模と推定される」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「少なくみても年間約30億円規模と推定される」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間約30億円規模」「2026年１月５日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ダイレクトメール事業、インターネット事業ともに、さらなる事業規模の拡大ができるものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「さらなる事業規模の拡大ができるものと考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「札幌営業所を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「札幌営業所概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「サービス提供エリアを拡大してまいりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社サービスとの親和性が高い」「当社の得意とする」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ディーエムソリューションズ株式会社 札幌営業所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道札幌市に札幌営業所を開設」「同市内に営業所を開設」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EC物流代行サービス『ウルロジ』」「〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西８丁目２番地24 桂和大通ビル30 ６階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好調な地方展開を更に加速」「順調に事業の拡大」「マーケティング戦略のベストソリューションパートナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「事業規模の拡大ができるものと考えております」」）
