# ディーエムソリューションズ（6549） 『RHET.』（レト）第二弾製品　優れた泡立ちでコーティング車に最適なカーシャンプー『RHET. CAR SHAMPOO』の一般発売を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6549/disclosure/20230816543121
種別: その他開示
開示日: 2023-08-16
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/6549

## 何が変わったか

自社カーケアブランド「RHET.」が、第二弾製品「RHET. CAR SHAMPOO」の一般販売を開始した。プロのカーディテイリングラボと共同開発し、コーティング車向けに泡立ちや成分を最適化している。

## 会社が挙げた理由

複数種類の泡立ち成分を最適に配合し、洗車時にキズを付けにくく、汚れをしっかり落とせるようにしたため。また、第一弾製品「カーボンナノチューブコーティング」と併用した際に、愛車のきれいな状態を長持ちさせられるよう成分を最適化したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RHET. CAR SHAMPOO、RHET.（レト）
- 相手先: カーディテイリングラボ
- 相手先の概要: プロの現場からの信頼も厚いカーディテイリングラボ。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: RHET. CAR SHAMPOOの共同開発先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月16日（一般発売開始、実績）
- 適用分野: コーティング車の洗車・カーケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第一弾製品「カーボンナノチューブコーティング」は発売後2カ月間で販売数2,000本超（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『RHET. CAR SHAMPOO』の一般発売を開始」「一般販売を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ブランド第二弾製品となる」「一般販売を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2023年8月16日」、「一般発売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「一般販売を開始いたしました」「優れた泡立ち」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「カーディテイリングラボ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「カーディテイリングラボと共同開発を行った」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「カーディテイリングラボ」との記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売ページの案内はあるが、提供先の実名記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「発売後2カ月間で販売数が2,000本を超え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「発売後2カ月間で販売数が2,000本を超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「販売数が2,000本を超え、好評を博しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売後2カ月間で販売数が2,000本を超え」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「販売網の拡大と合わせて新商品を展開し、カーケアブランドとしての認知を図ってまいります」「さらなる成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「一般発売を開始」「販売ページ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「自社運営カーケアブランド『RHET.（レト）』」「ブランド第二弾製品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「第二弾製品」「カーシャンプー『RHET. CAR SHAMPOO』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「自社運営カーケアブランド」「カーディテイリングラボと共同開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ディーエムソリューションズ株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「優れた泡立ち」「コーティング車に最適」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「発売後2カ月間で販売数が2,000本を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「泡立ちや洗浄特性の説明はあるが、競合との比較記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RHET. CAR SHAMPOO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた泡立ち」「コーティング車に最適」「好評を博しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・将来見通しに関する免責記載なし」）
