# ディーエムソリューションズ（6549） 知識も時間も予算がなくても、誰でもSEO対策やアクセス解析等のマーケティング施策が実行できる チャットGPT連携のWEB集客支援ツール 『intimateSEO』をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6549/disclosure/20230704517277
種別: その他開示
開示日: 2023-07-04
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6549

## 何が変わったか

ディーエムソリューションズが、SEO対策やアクセス解析、競合調査、コンテンツ作成支援などをまとめて行えるチャットGPT連携のWEB集客支援ツール「intimateSEO」を発売した。2023年7月4日から提供を開始している。

## 会社が挙げた理由

競争が激しいWEBマーケティングで経営資源が不足している主に中小企業を支援するため。EC支援領域の事業拡大策の一環として、EC事業者への販売も推進・強化する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: intimateSEO
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額費用 3万円、初期費用無料、2週間無料トライアル利用、最低契約期間1ヶ月
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月4日（実績）
- 適用分野: SEO対策、アクセス解析、WEBマーケティング、WEB集客、EC事業者支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: WEBマーケティングコンサルティング実績1000社以上・16年以上のノウハウを投入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「intimateSEOを2023年7月4日にリリースいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「初期費用無料」、「月額費用3万円」、「最低契約期間1ヶ月」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月4日にリリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たなWEBマーケティングサービスとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「intimateSEOを2023年7月4日にリリースいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社サービスの機能・料金・販売方針を説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「EC事業者様への販売も推進、強化してまいります」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額費用3万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額費用3万円」、「最低契約期間1ヶ月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「DMソリューションズがこれまで培ってきたコンサルティング実績1000社以上・16年以上のノウハウ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年7月4日にリリース」、「月額費用3万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「EC支援領域の事業拡大策の一環として、EC事業者様への販売も推進、強化してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額費用3万円」、「EC事業者様への販売も推進、強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が現在注力しているEC支援領域の事業拡大策の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなWEBマーケティングサービスとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「開発いたしました」、「WEBマーケティングツールです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ディーエムソリューションズ株式会社は…『intimateSEO』を…リリース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「誰でもWEBマーケティング施策が実行できる」、「マーケティング戦略のベストソリューションパートナー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合サイト動向確認（順位変動・順位比較）等」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『intimateSEO』」、「https://intimateseo.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「知識も時間も予算がなくても、誰でも」、「使いやすさ、分かりやすさを意識」、「ハードルの低い設定」、「ベストソリューションパートナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も継続的に新機能の追加開発を行い」」）
