# グリーンズ（6547） 閉店に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6547/disclosure/20260430514625
種別: 発生事実
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6547

## 何が変わったか

「コンフォートホテル熊本新市街」を2026年10月26日のチェックアウト後に閉店することを決定した。対象ホテルは熊本市中央区に所在し、157室の規模である。

## 会社が挙げた理由

建物賃貸借契約解約への合意によるもの。

## 開示の要点

- 事象の名称: 「コンフォートホテル熊本新市街」を閉店することを決定
- 発生日: 2026年10月26日（チェックアウト後、閉店予定日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社グリーンズ（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: コンフォートホテル熊本新市街（熊本県熊本市中央区新市街2-10）
- 原因: 建物賃貸借契約解約への合意によるもの
- 業績への影響額: 具体的な金額は示されておらず、当期の業績に与える影響は軽微
- 計上する会計期間: 当期
- 業績予想への影響: 当期の業績に与える影響は軽微。重大な影響が判明した場合には、速やかにお知らせする
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: コンフォートホテル熊本新市街の営業を2026年10月26日チェックアウト後に終了予定
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年10月26日チェックアウト後に閉店する。当期の業績に与える影響は軽微であり、重大な影響が判明した場合は速やかに知らせる
- 続報の予定: 重大な影響が判明した場合には、速やかにお知らせする

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「当期の業績に与える影響は軽微であります。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当期の業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「当期の業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「当期の業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「名称：コンフォートホテル熊本新市街」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: あり（原文: 「「2026年10月26日（月）チェックアウト後」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「「当期の業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当期の業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「当期の業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年10月26日（月）チェックアウト後」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「名称：コンフォートホテル熊本新市街」「所在地：熊本県熊本市中央区新市街２-10」「客室数：157室」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月26日（月）チェックアウト後」「客室数：157室」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「１．閉店日」「３．店舗概要」「４．今後の見通し」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「当社は、『コンフォートホテル熊本新市街』を閉店することを決定いたしました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「閉店に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「閉店に関するお知らせ」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「本件が業績に重大な影響を与えることが判明した場合には、速やかにお知らせいたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「「２．閉店の理由」「４．今後の見通し」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「閉店することを決定いたしました」「本件が業績に重大な影響を与えることが判明した場合には」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「建物賃貸借契約解約への合意によるもの」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、『コンフォートホテル熊本新市街』を閉店することを決定いたしました」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「建物賃貸借契約解約への合意によるもの」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「「2026年10月26日（月）チェックアウト後」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「閉店に関するお知らせ」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「閉店の理由」「建物賃貸借契約解約への合意によるもの」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「「代表取締役社長　村木 雄哉」「専務取締役　清水 謙二」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「以上」」）
