# フルテック（6546） つくば営業所の開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6546/disclosure/20250123554241
種別: その他開示
開示日: 2025-01-23
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6546

## 何が変わったか

フルテックは、茨城県つくば市に新しい営業所を開設し、2025年3月3日から営業を始める予定です。これにより、関東地区全域を自社拠点でカバーできる体制にします。

## 会社が挙げた理由

茨城県が未進出エリアであり、これまで近隣県の拠点で行っていた営業活動を強化するため。新営業所を通じて県内の新規顧客を獲得し、事業拡大を図るとしています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月3日（予定）
- 適用分野: 販売・設計・施工・アフターサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県つくば市研究学園5丁目14-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 関東地区すべての領域をカバーすることが可能となる
- 利用実績: 関東地区に13ヵ所の支店・営業所を展開（開設前）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社は 2025 年３月につくば営業所を開設いたします」「営業開始日（予定）2025 年３月３日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「営業開始日（予定）2025 年３月３日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「つくば営業所の開設に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025 年１月 23 日」、営業開始日「2025 年３月３日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設いたします」「営業開始日（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・提供先名・受注先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「関東地区に 13 ヵ所の支店・営業所を展開」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当社は現在関東地区に 13 ヵ所の支店・営業所を展開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は現在関東地区に 13 ヵ所の支店・営業所を展開」「営業開始日（予定）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「13 ヵ所」「2025 年３月３日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「県内において新しい顧客の獲得を推し進めることにより、更なる事業拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「つくば営業所の開設に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「茨城県への出店」「首都圏を中心とする関東地区すべての領域をカバー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「未進出エリアである茨城県への出店」「つくば営業所の開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「販売・設計・施工・アフターサービスまでのすべてを社内一貫体制で行う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社」「フルテック株式会社 つくば営業所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「茨城県つくば市研究学園５丁目 14－１」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6546 東証スタンダード 札証）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「営業所概要と開設目的を中心とした記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
