# インターネットインフィニティー（6545） 介護市場へのサービス・製品展開を考える企業向けウェビナー　「介護市場へのサービス展開、成功のポイント」無料ウェビナーを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20261030560466
種別: その他開示
開示日: 2026-10-30
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

介護市場への参入や製品展開を検討する企業向けに、介護現場のニーズや販路開拓のポイントを解説する無料ウェビナーを開催する。開催日は2026年11月6日と11月13日。

## 会社が挙げた理由

介護市場へのサービス・製品展開を検討する企業に対し、介護市場の特性や現場ニーズを踏まえて事業成果につなげるポイントを解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 介護市場へのサービス展開、成功のポイント（無料ウェビナー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月6日および11月13日（開催予定）
- 適用分野: 介護市場へのサービス・製品展開、介護DX、AI・IT活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区二番町11-19 興和二番町ビル2階（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト「ケアマネジメント・オンライン」
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月6日（金）13:30～14:00 開催」「11月13日（金）13:30～14:00 開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「11月6日（金）」「11月13日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月30日」、開催日「11月6日」「11月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無料ウェビナーを開催」「開催日時」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象は「IT系ベンダー・メーカー」とされ、個別企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催内容に関する数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「開催内容に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文に開催日時、参加費、開催形式、対象が記載されている」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「11月6日（金）13:30～14:00」「11月13日（金）13:30～14:00」「参加費：無料」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料ウェビナーを開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「無料ウェビナー」の開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社インターネットインフィニティー DXソリューション事業管掌 執行役員」が講師」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インターネットインフィニティーは…無料ウェビナー…を開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のケアマネジャー10万人」「全国にリハビリ型デイサービス『レコードブック』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「ウェビナーの参加者数・過去実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：6545」「ケアマネジメント・オンライン」「レコードブック」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News」「Release」、表題に「無料ウェビナーを開催」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自のケアマネジャーネットワーク」「こうした経験やネットワークを生かし」」）
