# インターネットインフィニティー（6545） 「レコードブック」新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20261001544380
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社レコードブックが、短時間リハビリ型デイサービスを2店舗開設した。これにより、名鉄レコードブックを含むレコードブック・ブランドは合計250店舗となった。

## 会社が挙げた理由

主に要支援者や要介護1・2の利用者を対象に、健康寿命の延伸を目的とした機能訓練運動を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 短時間リハビリ型デイサービス「レコードブック」、名鉄レコードブック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社レコードブックは当社の連結子会社。株式会社名鉄ライフサポートは名古屋鉄道株式会社との合弁会社。風ステーション北秋津はレコードブックのフランチャイズ加盟店。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（実績）
- 適用分野: 介護保険の要支援者・要介護1・2などを対象とするリハビリ型デイサービス、健康寿命延伸、機能訓練運動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県千葉市中央区、埼玉県所沢市
- 拠点の規模: 新規2店舗。レコードブック・ブランド合計250店舗、レコードブック231店舗、名鉄レコードブック19店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年10月1日現在、レコードブック231店舗、レコードブック・ブランド合計250店舗
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月で、下記のとおり、短時間リハビリ型デイサービス『レコードブック』を２店舗新規に開設いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2026年10月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「新規出店のお知らせ」「２店舗新規に開設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年10月１日」、開設日「2026年10月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「２店舗新規に開設いたしました」「合計で250店舗となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社レコードブックの「本社所在地」「代表」「設立」「事業内容」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「２店舗新規に開設」「合計で250店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「10月１日現在」「全国…231店舗展開」「合計で250店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」「10月１日現在」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「２店舗」「2026年10月１日」「合計で250店舗」「10月１日現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ヘルスケアソリューション企業として新しいヘルスケアサービスの創造とチャレンジを続けてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「２店舗新規に開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「レコードブック・ブランドの店舗が合計で250店舗」「全国１都１道２府19県」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『レコードブック』新規出店」「２店舗新規に開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社レコードブック」「『レコードブック』の運営等」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国１都１道２府19県において」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「レコードブック…231店舗展開」「合計で250店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの介護施設のイメージから脱却したリハビリ型デイサービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「レコードブック東千葉」「風ステーション北秋津」「レコードブック」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News」「Release」「コード番号：6545 東証グロース」「IRに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格的な運動指導サービス」「ホスピタリティあふれるスタッフ」」）
