# インターネットインフィニティー（6545） 「レコードブック」新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20260803506624
種別: その他開示
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社レコードブックが、短時間リハビリ型デイサービス「レコードブック」を埼玉県ふじみ野市に1店舗開設した。これにより、レコードブック・ブランドの店舗数は合計248店舗となった。

## 会社が挙げた理由

健康寿命の延伸を目的とした機能訓練運動を提供し、地域の利用者を支えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 短時間リハビリ型デイサービス『レコードブック』、名鉄レコードブック
- 相手先: 株式会社名鉄ライフサポート、名古屋鉄道株式会社
- 相手先の概要: 株式会社名鉄ライフサポートは名古屋鉄道株式会社との合弁会社。名古屋鉄道株式会社は代表取締役社長が髙﨑裕樹。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社名鉄ライフサポートは名古屋鉄道株式会社との合弁会社であり、『名鉄レコードブック』を運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月3日（実績）
- 適用分野: 介護保険の要支援、要介護1・2などの利用者を対象とするリハビリ型デイサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県ふじみ野市
- 拠点の規模: 1店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年8月1日現在、全国1都1道2府19県で『レコードブック』229店舗。『名鉄レコードブック』19店舗。ブランド合計248店舗。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年８月で、下記のとおり…１店舗新規に開設いたしました」「開設日 2026年８月３日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2026年８月３日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年８月３日」、開設日「2026年８月３日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「１店舗新規に開設いたしました」「店舗が合計で248店舗となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地…東京都千代田区…代表取締役社長 林 岳史」「設立：2023年11月1日」「事業内容：短時間リハビリ型デイサービス『レコードブック』の運営等」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」「名古屋鉄道との共同出資により設立した合弁会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「１店舗新規に開設」「店舗が合計で248店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「８月１日現在…229店舗」「19店舗展開」「合計で248店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これにより…店舗が合計で248店舗となりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「１店舗新規に開設」「開設日 2026年８月３日」「合計で248店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「短時間リハビリ型デイサービス『レコードブック』を１店舗新規に開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「レコードブック・ブランドの店舗が合計で248店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『レコードブック』新規出店」「１店舗新規に開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社レコードブック」「短時間リハビリ型デイサービス『レコードブック』の運営等」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国１都１道２府19県」「埼玉県ふじみ野市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「229店舗展開」「19店舗展開」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの介護施設のイメージから脱却したリハビリ型デイサービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「レコードブック」「レコードブックふじみ野」「名鉄レコードブック」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News」「Release」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格的な運動指導サービス」「ホスピタリティあふれるスタッフ」」）
