# インターネットインフィニティー（6545） 「レコードブック」新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20260701585909
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社レコードブックが、短時間リハビリ型デイサービス「レコードブック永福」を東京都杉並区に開設した。これにより、「レコードブック・ブランド」は合計247店舗となった。

## 会社が挙げた理由

健康寿命の延伸を目的とした機能訓練運動を提供し、地域の利用者を支えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 短時間リハビリ型デイサービス『レコードブック』、レコードブック永福
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社レコードブックは当社の連結子会社。なお、『名鉄レコードブック』は名古屋鉄道株式会社との合弁会社である株式会社名鉄ライフサポートが運営。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（実績・開設日）
- 適用分野: 介護保険の要支援、要介護1・2などの利用者を対象とした機能訓練運動、リハビリ型デイサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都杉並区
- 拠点の規模: 1店舗
- 定量的な効果: ブランド合計247店舗（レコードブック228店舗、名鉄レコードブック19店舗）
- 利用実績: 2026年7月1日現在、レコードブック228店舗、名鉄レコードブック19店舗
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年７月で、下記のとおり…１店舗新規に開設いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2026年７月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『レコードブック』新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年７月１日」、開設日「2026年７月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「１店舗新規に開設いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社レコードブックについて「本社所在地」「代表取締役社長」「設立：2023年11月1日」「事業内容」が記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「１店舗新規に開設」「店舗が合計で247店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「７月１日現在」「これにより…店舗が合計で247店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「７月１日現在、全国…228店舗展開」「19店舗展開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開設日 2026年７月１日」「合計で247店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「１店舗新規に開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「事業所名 レコードブック永福」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『レコードブック』新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社レコードブック」「短時間リハビリ型デイサービス『レコードブック』の運営等」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 東京都杉並区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「レコードブック・ブランドの店舗が合計で247店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの介護施設のイメージから脱却したリハビリ型デイサービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「レコードブック永福」「レコードブック」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News」「Release」、および「コード番号：6545 東証グロース」「IR に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格的な運動指導サービス」「介護を感じさせない空間」「ホスピタリティあふれるスタッフ」」）
