# インターネットインフィニティー（6545） デジタル化・ＡＩ導入補助金2026　セントワークス株式会社が「ＳｕｉｓｕｉＲｅｍｏｎ」「看護のアイちゃん」「コネクトケア」を対象ＩＴツールとして登録

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20260608565714
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

セントワークス株式会社が「デジタル化・AI導入補助金2026」のIT導入支援事業者に採択され、「ＳｕｉｓｕｉＲｅｍｏｎ」「看護のアイちゃん」「コネクトケア」が補助対象のITツールとして登録された。これにより介護事業者は、補助金を使って通常料金の最大2/3程度の実質負担で導入できる。

## 会社が挙げた理由

中小企業・小規模事業者等の労働生産性向上、業務効率化やDXを支援する補助金の対象として登録されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＳｕｉｓｕｉＲｅｍｏｎ、看護のアイちゃん、コネクトケア
- 相手先: デジタル化・AI導入補助金事務局／独立行政法人中小企業基盤整備機構
- 相手先の概要: デジタル化・AI導入補助金の事務局。本文では所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: セントワークス株式会社がIT導入支援事業者として採択され、対象ITツールを登録。インターネットインフィニティーはセントワークスをグループ会社として運営。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常料金から最大2/3程度の実質負担。通常枠の補助率は1/2以内、最低賃金近傍事業者は2/3以内。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 介護、訪問看護、デイサービスの請求・記録・情報共有・業務支援・経営管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: セントワークス株式会社：東京都中央区八丁堀3-11-12 大基ビル3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト「ケアマネジメント・オンライン」
- 業績への影響: 業績への具体的な影響はnot_disclosed
- 出典: デジタル化・AI導入補助金事務局・補助金ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「IT導入支援事業者として採択され」「3サービスが対象ITツールとして登録された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「IT導入支援事業者として採択され」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび」「お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「採択され」「登録されたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採択され」「登録された」「活用いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「デジタル化・AI導入補助金事務局」／補助金URL「it-shien.smrj.go.jp」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「事務局および外部審査委員会による審査の結果、採択される必要」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「同社グループで…事業を運営するセントワークス株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「介護事業者様は本補助金を活用し」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「補助率：1/2以内」「補助額：5万円〜150万円未満」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最大2/3程度の実質負担額」「補助率：1/2以内」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「デジタル化・AI導入補助金事務局」／「https://it-shien.smrj.go.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「補助率：1/2以内」「補助額：5万円〜150万円未満」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対象サービスを導入」「ソフトウェア購入費、クラウド利用費」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ヘルスケア分野に特化」「3サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「対象ITツールとして登録された弊社サービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「システム開発・販売事業を運営するセントワークス株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「同社グループで…セントワークス株式会社が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のケアマネジャー10万人」／「全国にリハビリ型デイサービス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる記録ソフトでは実現できない『アセスメント力の高さ』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＳｕｉｓｕｉＲｅｍｏｎ」「看護のアイちゃん」「コネクトケア」および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News」「Release」「ニュースリリース及びサービスに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現場の負担軽減と経営の見える化を支援」「本物の看護を目指す事業所様を応援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「通常枠での申請の場合」「補助率：1/2以内（最低賃金近傍事業者は2/3以内）」」）
