# インターネットインフィニティー（6545） 「レコードブック」新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20260401596168
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社レコードブックが、短時間リハビリ型デイサービス「レコードブック」を神奈川県と兵庫県に各1店舗、計2店舗開設した。これにより、レコードブック・ブランドの店舗数は合計244店舗となった。

## 会社が挙げた理由

健康寿命の延伸を目的とした機能訓練運動を提供し、地域の利用者が住み慣れた地域で健康に暮らせるよう支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 短時間リハビリ型デイサービス「レコードブック」、名鉄レコードブック
- 相手先: 株式会社レコードブック
- 相手先の概要: 本社所在地：〒102-0084 東京都千代田区二番町11-19 興和二番町ビル2階、代表取締役社長：林岳史、設立：2023年11月1日、事業内容：短時間リハビリ型デイサービス「レコードブック」の運営等
- 当社との関係: 当社の連結子会社。名鉄レコードブックは名古屋鉄道株式会社との共同出資による合弁会社である株式会社名鉄ライフサポートが運営。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（実績・2店舗の開設日）
- 適用分野: 介護保険の要支援、要介護1・2等の利用者を対象とする機能訓練運動・リハビリ型デイサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市鶴見区、兵庫県美方郡新温泉町
- 拠点の規模: 2店舗新規開設。レコードブック・ブランド合計244店舗、レコードブック225店舗、名鉄レコードブック19店舗。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年4月1日現在、レコードブック・ブランド合計244店舗（レコードブック225店舗、名鉄レコードブック19店舗）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年４月で、下記のとおり…２店舗新規に開設いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2026年４月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：「『レコードブック』新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規に開設いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」「合計で244店舗となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「■会社概要」以下の株式会社レコードブックの記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「２店舗新規に開設」「店舗が合計で244店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「４月１日現在…225店舗展開」「店舗が合計で244店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」および店舗情報の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「２店舗新規に開設」「開設日 2026年４月１日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「２店舗新規に開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「レコードブック・ブランド」の店舗展開および2店舗の店舗情報」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『レコードブック』新規出店」「これにより…合計244店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社レコードブック…短時間リハビリ型デイサービス『レコードブック』の運営等」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「神奈川県横浜市鶴見区」「兵庫県美方郡新温泉町」／「全国１都１道２府19県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「店舗が合計で244店舗」「225店舗展開」「19店舗展開」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの介護施設のイメージから脱却したリハビリ型デイサービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「レコードブック鶴見駅前」「レコードブック新温泉町」「レコードブック」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News」「Release」および表題」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格的な運動指導サービス」「介護を感じさせない空間」「ホスピタリティ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
