# インターネットインフィニティー（6545） DX推進／BCP強化　セントワークス株式会社がサポートセンター基盤をクラウドPBXへ移行

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20260317583461
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
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企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

連結子会社のセントワークスが、サポートセンターの電話基盤を従来型の拠点依存型からクラウドPBXへ移行し、応対履歴のデータ化や拠点を越えた着信振り分け、災害時の分散対応を可能にした。

## 会社が挙げた理由

お問い合わせチャネルの多様化、サポート対応の迅速化ニーズ、災害・障害時の事業継続体制強化への対応。DXによる業務効率化、クラウド化による拡張性・柔軟性向上、BCP対策強化を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドPBX、SuisuiRemon（スイスイレモン）、看護のアイちゃん、ワーク・ライフバランス・コンサルティング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: セントワークス株式会社は株式会社インターネットインフィニティーの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 介護、医療、福祉
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: セントワークス株式会社 本社：〒104-0032 東京都中央区八丁堀三丁目11番12号 大基ビル3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト「ケアマネジメント・オンライン」
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「これにより、顧客接点を止めない経営体制を実現いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「サポートセンターの電話基盤をクラウドPBXへ移行することをお知らせいたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回のクラウド化はその第一歩です。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「顧客接点を止めない経営体制を実現いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移行することをお知らせいたします」「実現いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「連結子会社のセントワークス株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：〒104-0032 東京都中央区八丁堀三丁目11番12号」「設立：2006年11月1日」「事業内容：介護経営サポートシステム『SuisuiRemon』の販売等」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社のセントワークス株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト『ケアマネジメント・オンライン』」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社インターネットインフィニティー」「お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「全国のケアマネジャー10万人が登録」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「サポートセンターの電話基盤をクラウドPBXへ移行」「BCP対策の強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「サポートセンターの電話基盤」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回のクラウド化はその第一歩」「通話データの活用による品質改善、応対分析、ナレッジ蓄積」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社のセントワークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX」「SuisuiRemon（スイスイレモン）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News」「Release」「ニュースリリース及びサービスに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「経営基盤の強化と顧客接点の高度化を目的とした戦略的投資」「顧客価値を最大化」」）
