# インターネットインフィニティー（6545） 節約投資系YouTuber 節約オタクふゆこ氏と当社代表取締役社長 別宮圭一の対談動画が公開されました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20260313581434
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

節約投資系YouTuberの節約オタクふゆこ氏と当社社長の対談動画が、宝印刷運営のYouTubeチャンネルで公開された。動画では、レコードブックなどの事業内容、成長戦略、株主還元策を紹介している。

## 会社が挙げた理由

動画を通じて、当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レコードブック、ケアマネジメント・オンライン
- 相手先: 宝印刷株式会社
- 相手先の概要: YouTubeチャンネル「ジャパニーズインベスター公式チャンネル」を運営する会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 宝印刷株式会社が運営するYouTubeチャンネルで当社社長との対談動画を公開。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日（動画公開日、実績）
- 適用分野: 介護予防、リハビリ型デイサービス、介護DX、ヘルスケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区二番町11-19 興和二番町ビル2階（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト「ケアマネジメント・オンライン」
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対談動画が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「宝印刷株式会社が運営するYouTubeチャンネル…において…対談動画が公開されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月13日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対談動画が公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「宝印刷株式会社が運営するYouTubeチャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「宝印刷株式会社が運営するYouTubeチャンネル」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対談動画が公開されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ジャパニーズインベスター公式チャンネル」および「https://youtu.be/j7hurOxg7zM」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「ケアマネジャー10万人が登録」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「介護DXで営業益3倍を狙う成長シナリオとは？」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「対談動画が公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業内容や、当社の今後の成長戦略、株主還元策について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「対談では…『レコードブック』などの事業内容…についてもお話し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インターネットインフィニティー…は…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のケアマネジャー10万人」「全国にリハビリ型デイサービス『レコードブック』を展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「レコードブック」「ケアマネジメント・オンライン」「コード番号：6545」「https://youtu.be/j7hurOxg7zM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「コード番号：6545 東証グロース」「その他 IR に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「介護を防ぐ『レコードブック』が超高齢社会を変える？」「成長シナリオとは？」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
