# インターネットインフィニティー（6545） 仕事と介護の両立支援サービス『従業員の「介護離職」と「パフォーマンス低下」を防ぐこれからの人的資本経営とは？』セミナーを共催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20260213559588
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
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企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

仕事と介護の両立支援サービス「わかるかいごBiz」に関するオンラインセミナーを、テオリア・テクノロジーズ株式会社と共同で開催する。開催日は2026年2月18日で、介護離職や従業員のパフォーマンス低下を防ぐ人的資本経営について解説する。

## 会社が挙げた理由

労働力不足が深刻化する中、人材活用の最適化が急務となっており、介護離職や従業員の健康状態などによるパフォーマンス低下が組織の損失となるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: わかるかいごBiz、ケアマネジメント・オンライン、レコードブック
- 相手先: テオリア・テクノロジーズ株式会社
- 相手先の概要: 脳の健康からアプローチする企業。その他の所在地、代表者、資本金、設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: セミナーの共同主催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月18日（水）12:00～13:00（予定開催）
- 適用分野: 仕事と介護の両立支援、人的資本経営、従業員の介護離職・パフォーマンス低下対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト（ケアマネジメント・オンライン）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 講師の過去5年間のセミナー受講者数は延べ約1万人超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「講演日：2026年2月18日（水）12：00～13：00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「主催：テオリア・テクノロジーズ株式会社、株式会社インターネットインフィニティー」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月18日（水）12：00～13：00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『従業員の「介護離職」と「パフォーマンス低下」を防ぐ これからの人的資本経営とは？』セミナーを共催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年2月13日／講演日：2026年2月18日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「セミナーを共催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「テオリア・テクノロジーズ株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催：テオリア・テクノロジーズ株式会社、株式会社インターネットインフィニティー」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「脳の健康からアプローチするテオリア・テクノロジーズ株式会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「テオリア・テクノロジーズ株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入先・受注先に関する記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「過去5年間でセミナー受講者数、延べ約1万人超」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「過去5年間でセミナー受講者数、延べ約1万人超」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：テオリア・テクノロジーズ株式会社、株式会社インターネットインフィニティー／講演詳細：https://peatix.com/event/4822033/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年2月18日（水）12：00～13：00／全国のケアマネジャー10万人／過去5年間で…延べ約1万人超」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「従業員が安心して長く、元気に働き続けられる組織づくりの秘訣を…お伝えします。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「従業員支援の重要性を発信／セミナーを共催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「仕事と介護の両立支援サービス『わかるかいごBiz』とは」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナーを共催／『わかるかいごBiz』とは」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「仕事と介護の両立支援サービス『わかるかいごBiz』とは」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インターネットインフィニティー」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国のケアマネジャー10万人が登録／全国にリハビリ型デイサービス『レコードブック』を展開」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「過去5年間でセミナー受講者数、延べ約1万人超」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『わかるかいごBiz』／https://peatix.com/event/4822033/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release／ニュースリリース及びサービスに関するお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「様々なヘルスケアサービス／一気通貫に課題解決までご支援／組織づくりの秘訣」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない」）
