# インターネットインフィニティー（6545） 三菱UFJ銀行主催の「中部ヘルスケア交流会」にて「社会保障費の抑制」をテーマにピッチ登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20260213559504
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

インターネットインフィニティーが、三菱UFJ銀行主催のヘルスケア交流会で、健康寿命の延伸や仕事と介護の両立支援を通じた社会保障費の抑制について発表する。交流会を通じて、企業・自治体・金融機関との協業機会を探る。

## 会社が挙げた理由

高齢化に伴う医療・介護需要と社会保障費の増加を背景に、社会保障費の抑制、働く世代の負担軽減、持続可能な医療・介護体制の構築に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ケアマネジメント・オンライン、レコードブック、わかるかいごBiz
- 相手先: 株式会社三菱UFJ銀行
- 相手先の概要: 東京都所在の銀行。中部ヘルスケア交流会の主催者。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 本交流会の主催者と登壇企業の関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月13日（予定・交流会への登壇日）
- 適用分野: 健康寿命の延伸、仕事と介護の両立支援、医療・介護、社会保障費の抑制
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 三菱UFJ銀行 名古屋ビル（愛知県名古屋市中区）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ケアマネジャー10万人が登録（ケアマネジメント・オンライン）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年2月13日（金）に株式会社三菱UFJ銀行が主催する「中部ヘルスケア交流会」において、ピッチ登壇企業として参加することをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2026年2月13日（金）15:00～18:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ピッチ登壇企業として参加することをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年2月13日／日時：2026年2月13日（金）15:00～18:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「当社は今後も…貢献してまいります。／企業・自治体・金融機関との連携可能性についても言及する予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「株式会社三菱UFJ銀行が主催する「中部ヘルスケア交流会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「ヘルスケア領域での新たな協業創出を目的として開催されます。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「三菱UFJ銀行 名古屋ビル（愛知県名古屋市中区）」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「主催：株式会社三菱UFJ銀行」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト「ケアマネジメント・オンライン」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「社会保障費の抑制をテーマに…発表を行います。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「ヘルスケア領域における新たな価値創出を目指してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「健康寿命の延伸と仕事と介護の両立支援を通じ、持続可能な社会の実現に貢献」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の取り組みやサービスについて発表を行います。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社の取り組みやサービスについて発表を行います。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「様々なヘルスケアサービスを運営する株式会社インターネットインフィニティー」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インターネットインフィニティー…参加することをお知らせいたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：三菱UFJ銀行 名古屋ビル（愛知県名古屋市中区）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ケアマネジメント・オンライン」（https://www.caremanagement.jp/）／「レコードブック」（https://www.recordbook.jp/）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release／ニュースリリース及びサービスに関するお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「持続可能な社会の実現に貢献／新たな価値創出を目指してまいります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「企業・自治体・金融機関との連携可能性についても言及する予定です。」）
