# インターネットインフィニティー（6545） Rb-T1グランプリ～2025～を開催　全国200超の店舗からNo.1トレーナーが決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20251226527731
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

全国の「レコードブック」200超の店舗からトレーナーが参加するコンテストを開催し、2025年大会のグランプリと新人賞を決定した。今後はさらに規模を拡大して開催する予定。

## 会社が挙げた理由

トレーナー同士の情報交換とスキルアップを図り、利用者の満足度向上と明るく活気のある空間づくりにつなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リハビリ型デイサービス「レコードブック」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社レコードブックは株式会社インターネットインフィニティーの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月11日（決勝戦の開催実績）
- 適用分野: 高齢者の体力づくり、外出を楽しみ閉じこもりを防止する運動、自立した生活・健康寿命の延伸を目的とした機能的動作のトレーニング
- 受賞名・認証名: Rb-T1グランプリ～2025～ グランプリ、新人賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のレコードブック店舗、グランプリ受賞者の所属店舗はレコードブック沼津吉田、新人賞受賞者の所属店舗はレコードブック用賀
- 拠点の規模: 全国200店舗超、予選会参加者124名、決勝進出者8名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「12月11日に開催した決勝戦では」「レコードブックの“トレーナーNo.1”が決定しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「コンテストが開催されましたので、お知らせいたします」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「12月11日に開催した決勝戦」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年で4回目」「昨年に続き、第4回開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は「2025年12月26日」、決勝戦は「12月11日に開催」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「トレーナーNo.1が決定しました」「今後、さらに規模を拡大しての開催を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地」「代表」「設立：2023年11月1日」「事業内容：短時間リハビリ型デイサービス『レコードブック』の運営等」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社レコードブック」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国200店舗超」「124名のトレーナー」「上位8名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回は、全国200店舗超…124名のトレーナーが予選会に参加」「決勝…上位8名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「大会概要・結果として当社が記載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国200店舗超」「124名」「12月11日に開催した決勝戦」「上位8名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ご利用者様の満足度向上を目指し」と記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「情報交換と自身のスキルアップを図ることを目的として開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の直営店、フランチャイズ店のトレーナーを対象」「全国200店舗超」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「レコードブックトレーナーコンテスト…が開催されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社レコードブックが全国に展開している…『レコードブック』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社レコードブックが…展開している」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「全国200超の店舗からNo1トレーナーが決定」「レコードブックの“トレーナーNo.1”が決定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国200店舗超」「全国の直営店、フランチャイズ店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載はなく、「124名のトレーナーが予選会に参加」と記載。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「レコードブック」「アクティブエクササイズ」の記載はあるが、番号等の識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」、末尾に「ニュースリリースに関するお問合せ先」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「No1トレーナー」「本格的な運動サービス」「厳正な審査」」）
