# インターネットインフィニティー（6545） 仕事と介護の両立支援サービス　株式会社日立ソリューションズの全社イベント「私の仕事と介護の両立」に参加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6545/disclosure/20251217521681
種別: その他開示
開示日: 2025-12-18
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6545

## 何が変わったか

株式会社インターネットインフィニティーが、株式会社日立ソリューションズの全社イベントで、仕事と介護の両立に関する講演と意見交換を行った。

## 会社が挙げた理由

日立ソリューションズの社員に対し、仕事と介護を両立するために備えておくべきポイントなどを伝え、社内の取り組みや課題について意見交換するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: わかるかいごBiz
- 相手先: 株式会社日立ソリューションズ
- 相手先の概要: 仕事と介護の両立に関する全社イベントを主催した企業。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同社の全社イベントに参加し、講演およびパネルディスカッションを行った取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 仕事と介護の両立支援、従業員支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト「ケアマネジメント・オンライン」
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年11月20日（木）15:00～16:50」および「参加いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社日立ソリューションズが主催する全社イベント『私の仕事と介護の両立』に参加いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日 時：2025年11月20日（木）15:00～16:50」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年12月18日」「日時：2025年11月20日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしました」「講演を行いました」「意見交換を行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日立ソリューションズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名とイベント主催者であることのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「主催：株式会社日立ソリューションズ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社日立ソリューションズ」「https://wakarukaigo.jp/cm-content/introduction/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「講演・意見交換の内容は記載されているが、効果の数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『わかるかいごBiz』とは？」として既存サービスの内容を列挙」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の介護コンシェルジュ」「一気通貫に課題解決までご支援するサービスです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社インターネットインフィニティー」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「全国のケアマネジャー10万人が登録するウェブサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「仕事と介護の両立支援サービス『わかるかいごBiz』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース及びサービスに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「健康寿命の延伸に向け、様々なヘルスケアサービス」「一気通貫に課題解決」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
