# ジャパンエレベーターサービスホールディングス（6544） 伊勢営業所、宮崎営業所開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6544/disclosure/20260529555407
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/6544

## 何が変わったか

2026年6月1日、伊勢営業所と宮崎営業所を新設した。これにより国内拠点数は2拠点増え、合計158拠点となった。

## 会社が挙げた理由

お客様へのサービス強化を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エレベーター等の保守・保全業務
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ジャパンエレベーターサービス東海株式会社およびジャパンエレベーターサービス九州株式会社が営業所を運営するグループ会社として記載されているが、資本・人的関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日（開所済み）
- 適用分野: エレベーター等の保守・保全業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 三重県伊勢市本町4-1 伊勢SIビル3階、宮崎県宮崎市潮見町20-3 Ko Olina Shiomi 1階
- 拠点の規模: 国内拠点数が2拠点増加し、計158拠点
- 定量的な効果: 国内拠点数が2拠点増加
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月1日に営業所を新しく開設いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「営業所を新しく開設いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開所日 2026年6月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「伊勢営業所、宮崎営業所開設に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年6月1日」、開所日「2026年6月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「ジャパンエレベーターサービス東海株式会社」「ジャパンエレベーターサービス九州株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「営業所の名称、所在地、事業内容、開所日の記載のみ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地」「事業内容 エレベーター等の保守・保全業務」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ジャパンエレベーターサービス東海株式会社」「ジャパンエレベーターサービス九州株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内拠点数は2拠点増加し、計158拠点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「計158拠点になります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…営業所を新しく開設いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2拠点増加し、計158拠点」「開所日 2026年6月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「伊勢営業所、宮崎営業所開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「伊勢営業所」「宮崎営業所」「国内拠点数は…計158拠点」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業内容は従来の「エレベーター等の保守・保全業務」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エレベーター等の保守・保全業務」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ジャパンエレベーターサービス東海株式会社」「ジャパンエレベーターサービス九州株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「三重県伊勢市」「宮崎県宮崎市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6544」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「名称、所在地、事業内容、開所日の列挙」）
