# 日宣（6543） 株式会社日宣、宣伝会議マーケティングサミットPREMIUM 2025に登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6543/disclosure/20250305588852
種別: その他開示
開示日: 2025-03-05
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6543

## 何が変わったか

株式会社日宣が、宣伝会議主催のマーケティングイベントに登壇し、ゴンチャとファンマーケティングの事例や自社の支援サービスを紹介した。登壇は2025年3月4日に実施済み。

## 会社が挙げた理由

企業の成長や課題解決をファンマーケティングで支援する取り組みや、ゴンチャの事例、日宣のファンベースドマーケティング事業のソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファンベースドマーケティング（FBM）事業、ゴンチャ式ファンマーケティング、テレビ番組情報誌『チャンネルガイド』、次世代番組ガイド『CCG』
- 相手先: 株式会社宣伝会議、株式会社ゴンチャ ジャパン
- 相手先の概要: 株式会社宣伝会議は東京都港区所在、代表取締役社長は東彦弥、マーケティングイベントを主催。株式会社ゴンチャ ジャパンは東京都港区所在、代表取締役社長は角田淳、台湾発祥のグローバルティーカフェ『Gong cha（ゴンチャ）』を展開。
- 当社との関係: 株式会社宣伝会議とはイベント主催者と登壇者の関係。株式会社ゴンチャ ジャパンとは共同セッションの登壇者・事例紹介先としての関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月4日（実績）
- 適用分野: マーケティング、広報・PR、店舗運営、ファンマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「登壇しました」「日時：2025年3月4日（火）16:30～17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年3月4日（火）16:30～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年3月5日」「登壇しました」「日時：2025年3月4日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇しました」「共同セッションを行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社宣伝会議」「株式会社ゴンチャ ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同セッションを行いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区」「代表取締役社長：東彦弥」「台湾発祥のグローバルティーカフェ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ゴンチャ ジャパン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社宣伝会議主催」「株式会社ゴンチャ ジャパン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「クルーとファンのハピネスな関係が生み出す、ゴンチャ式ファンマーケティング」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新たな事業領域へも積極的に投資を行っております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回の登壇による業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「宣伝会議マーケティングサミットPREMIUM 2025に登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ファンベースドマーケティング事業」「日宣ファンベースドマーケティング事業部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ソリューションについてご紹介しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日宣ファンベースドマーケティング事業部のソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社日宣」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ペイドメディアに依存せず、ファンのゴンチャ体験が、さらなるファンを呼ぶマーケティング」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファンベースドマーケティング（FBM）」「宣伝会議マーケティングサミット PREMIUM 2025」「CCG」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PR 情報」「株式会社日宣、宣伝会議マーケティングサミット PREMIUM 2025 に登壇」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業績絶好調、大幅成長中」「ユニークなゴンチャ流ファンマーケティング」」）
