# 日宣（6543） 株式会社日宣、宣伝会議サミット2024(冬) オンラインに登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6543/disclosure/20241122527886
種別: その他開示
開示日: 2024-11-22
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企業ページ: https://komori.app/company/6543

## 何が変わったか

株式会社日宣が、宣伝会議主催のオンラインイベントに登壇し、ゴンチャのファンマーケティングと同社の支援ソリューションを紹介した。イベントは2024年11月22日に実施済みで、多くの視聴・反響・問い合わせを得たと報告している。

## 会社が挙げた理由

ファンの力をマーケティングの原動力とする手法や、ゴンチャのマーケティング戦略・実績、日宣の支援ソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファンベースドマーケティング（FBM）事業、ファンチームマーケティング、Gong cha（ゴンチャ）
- 相手先: 株式会社宣伝会議、株式会社ゴンチャ ジャパン
- 相手先の概要: 株式会社宣伝会議は東京都港区に本社を置き、代表取締役社長は東彦弥。株式会社ゴンチャ ジャパンは東京都港区に本社を置き、代表取締役社長は角田淳。宣伝会議はマーケティングエグゼクティブが集まるイベントを主催し、ゴンチャは台湾発祥のグローバルティーカフェブランド。
- 当社との関係: 株式会社宣伝会議はイベントの主催者。株式会社ゴンチャ ジャパンとは、同社担当者と日宣担当者が共同セッションに登壇した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月22日（実績）
- 適用分野: 企業のファンマーケティング、マーケティング・コミュニケーション、顧客体験、ブランドマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（株式会社日宣本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くの視聴と反響、問い合わせを得た（具体的な数値はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「登壇しました」「日時：2024年11月22日（金）10：35-11：05」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月22日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年11月22日」、本文「登壇しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇しました」「共同セッションを行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社宣伝会議」「株式会社ゴンチャ ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同セッションを行いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区」「代表取締役社長」「台湾発祥のグローバルティーカフェブランド」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ゴンチャ ジャパン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「多くの視聴と反響、問い合わせを得ました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な視聴数・反響数・問い合わせ数の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社宣伝会議主催」「株式会社ゴンチャ ジャパン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「多くの視聴と反響、問い合わせを得ました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな事業領域へも積極的に投資を行っております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「宣伝会議サミット2024(冬) オンラインに登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「宣伝会議サミット2024(冬) オンライン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のソリューションなどを紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企業のファンマーケティング支援ソリューションを提供する株式会社日宣」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社日宣、宣伝会議サミット2024(冬) オンラインに登壇」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「絶好調 Gong cha」「ファンの圧倒的な熱量」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの視聴と反響、問い合わせを得ました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「広告投資に頼らず、ファンを生み出す顧客体験にこそ投資をする」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファンベースドマーケティング（FBM）」「Gong cha（ゴンチャ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「PR情報」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「絶好調 Gong cha」「ファンの圧倒的な熱量」「そのユニークなマーケティング戦略」」）
