# 子会社がなく単体財務諸表を作成｜ディスラプターズ（6538）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q1 初出 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を記載している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、単体財務諸表を作成する連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、単体財務諸表を作成する連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、単体財務諸表を作成する開示構造を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」 — 子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再定義 「また、2021年８月１日付で、当社は事業拡大を目的として株式会社マージナルを完全子会社化いたしました。これにより、当第２四半期累計期間において当社の関係会社は、非連結子会社が１社増加しております。」 — 従来の「子会社がない」状態から、株式会社マージナルを完全子会社化し、非連結子会社が1社存在する状態へ変化している。子会社の重要性が乏しいため、引き続き四半期連結財務諸表は作成していない。 (https://komori.app/company/6538/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（平成19年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 株式会社マージナルを非連結子会社として保有する状態でも、重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない開示を継続している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再定義 「当第１四半期連結会計期間において、ContractS株式会社の発行済株式の過半数を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を当第１四半期連結会計期間末としているため、当第１四半期連結会計期間においては、貸借対照表のみを連結しております。また、従来、株式会社マージナルは非連結子会社としておりましたが、DX事業の強化推進を図ることから、戦略上の重要性が増したため、当第１四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」 — 従来の子会社なし・単体開示から、ContractS株式会社と株式会社マージナルの2社を連結子会社とする連結開示へ移行した。ContractSはみなし取得日の関係で当四半期は貸借対照表のみを連結し、マージナルはDX事業上の重要性増加を理由に連結範囲へ変更している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「第１四半期連結会計期間においてContractS株式会社の発行済株式の過半数を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を第１四半期連結会計期間末としているため、第１四半期連結会計期間においては貸借対照表のみ連結し、当第２四半期連結会計期間より損益計算書についても連結しております。また、従来、株式会社マージナルは非連結子会社としておりましたが、DX事業の強化推進を図ることから、戦略上の重要性が増したため、第１四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」 — ContractSについて、第1四半期の貸借対照表のみの連結から、第2四半期連結会計期間より損益計算書も連結する段階へ進んだ。マージナルとContractSの2社を連結子会社とする状態を開示している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2022-q2)
- FY2023 前進 「当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しております。」 — 従来の単体開示から、株式会社マージナル及びContractS株式会社を連結子会社とする連結財務諸表の通期開示へ進んだ。ContractSは2022年7月から損益計算書を連結している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」 — ContractS株式会社及び株式会社マージナル等を含む連結ベースでの財務諸表作成と、単体主要指標を記載しない開示構造を継続している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループ（当社及び当社の関係会社）は、2023年10月に株式会社ホワイトキャリア及び株式会社Sales Xの株式を取得し、子会社化しております。詳細は、「第４　経理の状況　１　四半期連結財務諸表　注記事項(企業結合等関係)」に記載の通りであります。
なお、2023年12月31日現在、当社グループは、当社及び子会社４社により構成されております。」 — 連結開示の構造について、ホワイトキャリア及びSales Xの子会社化により、当社及び子会社4社のグループ構成となったことを記載している。従来の連結子会社2社から連結範囲が拡大している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再定義 「なお、当社は、2024年10月１日付の持株会社体制移行に伴い、株式会社ディスラプターズに商号変更し、インターネットを活用した集客プラットフォームの運営事業を承継会社である株式会社キャリアインデックス（同日付で新たに設立した完全子会社）に承継いたしました。」 — 従来の連結グループ構造について、持株会社である株式会社ディスラプターズと、集客プラットフォーム運営事業を承継する新設完全子会社の構造へ変更したと記載している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「（１）連結子会社の数
5
社
（２）連結子会社の名称
株式会社キャリアインデックス
株式会社マージナル
ContractS株式会社
株式会社ホワイトキャリア
株式会社Sales X」 — 持株会社体制移行後の連結範囲について、株式会社キャリアインデックス、マージナル、ContractS、ホワイトキャリア及びSales Xの5社を連結子会社として開示している。 (https://komori.app/company/6538/filing/2024-fy)
