# ディスラプターズ（6538） 2024年３月期　第２四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6538/disclosure/20231027573294
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-11-13
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/6538

## 何が変わったか

2024年3月期第2四半期の業績とKPIを開示した。売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・純利益・EBITDAは減少している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、本文の抽出内容では具体的な説明は確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2024年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":1677,"unit":"資料記載単位","yoy_pct":103.8}
- 営業利益: {"value":127,"unit":"資料記載単位","yoy_pct":29.5}
- 経常利益: {"value":124,"unit":"資料記載単位","yoy_pct":29.1}
- 純利益: {"value":38,"unit":"資料記載単位","yoy_pct":15.2}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":7.6,"unit":"%","yoy_change_points":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: セグメント別の四半期単独売上高・利益の推移を掲載。連結の3か月単独の損益科目一式はnot_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3850,"unit":"資料記載単位"},"営業利益":{"value":801,"unit":"資料記載単位"},"経常利益":{"value":800,"unit":"資料記載単位"},"純利益":{"value":404,"unit":"資料記載単位"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"43.6%","営業利益":"15.9%","経常利益":"15.5%","純利益":"9.5%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: HR、DX、CPA等のセグメント別実績を掲載しているが、抽出本文では区分と数値の対応が一部不明瞭
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: Leadle、ContractS、CPA、HRなどのARPUを掲載
- 単価と数量の指標: 各サービスのARPUを掲載。客数・契約数等の数量指標との組み合わせはnot_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 複数のサービス・事業ブランドを掲載しているが、この資料で新規施策と明示されたものはnot_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「2024年3月期予想に対し、売上高43.6%、営業利益15.9%、経常利益15.5%、純利益9.5%。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「グラフに「2024 3 1Q」「2Q」として四半期別の数値を掲載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」等の記載は本文にない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期予想の数値は掲載されているが、「修正」「据え置き」の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「HR、DX、CPA等について売上高、営業利益等の数値を掲載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「ARPU」としてCPA、HR、Leadle、ContractS等の数値を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「Leadleは28、前年同期比119.2%、ContractSは101、123.7%。一方、CPAは148、84.8%、HR CPAは256、72.3%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「各ページに「ARPU」を掲載し、CPA、HR、Leadle、ContractS等の数値を示している。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2024年３月期 第２四半期決算説明資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「INDEXに業績、2Q、KPIがあり、後半にサービス・事業領域の紹介を掲載。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「資料末尾に「forward-looking statements」と記載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「業績・KPIのページに加え、サービス紹介および「ESG SDGs」のページを掲載。」）
