# ディスラプターズ（6538） 2024年３月期　第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6538/disclosure/20230710519849
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-08-10
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/6538

## 何が変わったか

2024年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比16.1%増となった一方、営業利益は同54.0%減、純利益は同68.2%減となった。通期予想は売上高3,850、営業利益801、経常利益800、純利益404で、資料上は変更の明示がない。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、本文中で具体的に説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2024年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":888,"unit":"記載単位不明","yoy_pct":116.1}
- 営業利益: {"value":109,"unit":"記載単位不明","yoy_pct":46}
- 経常利益: {"value":109,"unit":"記載単位不明","yoy_pct":46.1}
- 純利益: {"value":48,"unit":"記載単位不明","yoy_pct":31.8}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":12.4,"unit":"%","yoy_change_points":-18.8}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 2024年3月期第1四半期の数値として、売上高888、営業利益109、経常利益109、純利益48、EBITDA195を記載
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3850,"unit":"記載単位不明"},"営業利益":{"value":801,"unit":"記載単位不明"},"経常利益":{"value":800,"unit":"記載単位不明"},"純利益":{"value":404,"unit":"記載単位不明"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":23.1,"営業利益":13.7,"経常利益":13.7,"純利益":11.9}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: HR、DX、ContractS等のセグメント別グラフは掲載されているが、項目名と数値の対応を本文から明確に特定できない
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: ARPUが複数事業について掲載されているが、数量との組み合わせによる分解は明確でない
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":395,"unit":"人","期中の増減":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: Leadle、Leadle HR、Leadle Food&Beauty、LMT、Web、R-COMPASS、JUST FIT OFFICE、AI、DOOR、ContractS CLM、BioGraph等のサービス・事業名を掲載

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「3,850」「888」「23.1%」、「801」「109」「13.7%」、「800」「109」「13.7%」、「404」「48」「11.9%」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画に対する自己評価の記載なし」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2024年3月期 1Q」および売上高888、営業利益109、経常利益109、純利益48の記載」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」等の記載なし」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期予想の数値は掲載されているが、修正・据え置きの記載なし」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の金額一覧・ウォーターフォールの記載なし」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減理由に関する記載なし」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「3-1」「3-2」にHR、DX等のセグメント別グラフ」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「売上原価・販管費の内訳表の記載なし」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益「238」から「109」、営業利益率「31.2%」から「12.4%」への低下」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載なし」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額の記載なし」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性に関する記載なし」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「「Leadle」「ContractS」「JUST FIT OFFICE」「BioGraph」等の掲載」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「CPA ARPU、HR ARPU、ARPU、Leadle ARPU、ContractS CLM等の掲載」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「192 84.6%」、「169 88.6%」、「328 108.9%」、「26 108.8%」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「各ページにARPUの記載はあるが、数量との対応記載なし」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「395」の記載」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載なし」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載なし」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載なし」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載なし」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載なし」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2024年3月期 第1四半期決算説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「KPI」「ESG SDGs」「会社情報」および業績グラフの掲載」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「forward-looking statements」の記載」）
