# アイモバイル（6535） 当社のふるさと納税事業に関する事業進捗について（速報）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6535/disclosure/20250114550488
種別: その他開示
開示日: 2025-01-17
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6535

## 何が変わったか

ふるさと納税事業について、2024年8月から12月末までの寄附受付額の速報を公表した。前年の同期間を上回る伸び率となり、受付額も前年および前々年を大きく上回る見込みとしている。

## 会社が挙げた理由

年末に寄附需要が集中する制度上の特性に加え、商品開発力、集客力、効率の高いプロモーションなどの強みを生かしているため。市場全体については、制度の安定化と認知度向上により成長が見込まれるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ふるさと納税事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ふるさと納税、地域産業の活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 前年の同期間の伸長率を上回る見込み、寄附受付額は昨年および一昨年を大きく上回る見込み
- 利用実績: 2024年8月から12月末までの寄附受付額（速報集計値）
- 業績への影響: 2025年7月期業績予想へ与える影響など、今後開示すべき事実が発生した場合には速やかに公表する
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年３月に予定している決算発表で具体的な内容をお知らせする予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年３月に予定している決算発表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年９月12日開示新中期経営計画より抜粋」「事業進捗について（速報）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年12月を終えた段階での今期のふるさと納税寄附受付額」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「速報集計値」「上回り」「大きく上回る見込み」「今後開示すべき事実が発生した場合」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2024年8月から12月末までの速報集計値」「寄附受付額」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年８月から12月末まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「速報集計値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「前年…の伸長率を上回り」「昨年並びに一昨年を大きく上回る見込み」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ふるさと納税事業…による短～中期成長」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「2025年７月期業績予想へ与える影響など、今後開示すべき事実が発生した場合には、速やかに公表」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社の主力事業である、ふるさと納税事業」「寄附受付額」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ふるさと納税事業について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業進捗について（速報）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力事業である、ふるさと納税事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社のふるさと納税事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「競合優位性を発揮することで、市場成長を上回る成長を実現」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ふるさと納税市場」「地域産業の活性化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ふるさと納税寄附受付額」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合企業の参入による影響」「競合優位性を発揮」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アイモバイル」「（コード番号：6535 東証プライム市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「競合優位性」「更なる成長が見込まれ」「短～中期成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「速報集計値」「今後開示すべき事実が発生した場合」」）
