# EBITDAを経営成績の参考指標として公表｜ベイカレント（6532）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q1 初出 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標として公表することとしました。」 — 日本基準・IFRSそれぞれのEBITDAの算出方法を示し、第1四半期累計期間のEBITDAとして1,164,000千円を公表している。 (https://komori.app/company/6532/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAを継続公表しており、日本基準・IFRSに基づく第2四半期累計期間のEBITDAは2,366,677千円と記載されている。 (https://komori.app/company/6532/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAを継続公表しており、第3四半期累計期間のEBITDAは日本基準・IFRSともに3,554,067千円と記載されている。 (https://komori.app/company/6532/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 日本基準・IFRSの差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAを継続公表し、2018年2月期のEBITDAは4,438,999千円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、当第1四半期累計期間の日本基準・IFRSに基づくEBITDAは882百万円と記載されている。 (https://komori.app/company/6532/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「日本基準に基づくEBITDA
1,644

IFRSに基づくEBITDA
1,644」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、当第2四半期累計期間のEBITDAは日本基準・IFRSともに1,644百万円と記載されている。 (https://komori.app/company/6532/filing/2018-q2)
- FY2019 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — EBITDAを会計基準をまたいだ業績評価の参考指標として継続公表しており、当期の日本基準・IFRSに基づくEBITDAはともに4,826百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAを継続公表しており、当第1四半期累計期間のEBITDAは日本基準・IFRSともに1,840百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、当第2四半期累計期間の日本基準・IFRSに基づくEBITDAはいずれも3,076百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — EBITDAを会計基準をまたいだ業績評価の参考指標として継続公表しており、第3四半期累計期間のEBITDAは日本基準・IFRSともに5,420百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — EBITDAを会計基準をまたいだ業績評価の参考指標として継続公表し、当期の日本基準・IFRSに基づくEBITDAはともに8,335百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、第2四半期累計期間の日本基準・IFRSに基づくEBITDAはいずれも5,552百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — EBITDAを会計基準をまたいだ業績評価の参考指標として継続公表し、第3四半期累計期間の日本基準・IFRSに基づくEBITDAはともに9,334百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — EBITDAを会計基準をまたいだ業績評価の参考指標として継続公表し、当第1四半期累計期間の日本基準・IFRSに基づくEBITDAはいずれも5,021百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「日本基準に基づくEBITDA ＝営業利益 ＋減価償却費及びその他の償却費 ＋のれん償却額」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続しており、第2四半期累計期間のEBITDAは日本基準・IFRSともに9,591百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2021-q2)
- FY2023-Q1 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 会計基準をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、当第1四半期累計期間のEBITDAは日本基準・IFRSともに6,567百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「日本基準に基づくEBITDA ＝営業利益 ＋減価償却費及びその他の償却費 ＋のれん償却額
日本基準に基づくEBITDA
12,701」 — 会計基準をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、第2四半期累計期間のEBITDAは日本基準・IFRSともに12,701百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「日本基準に基づくEBITDA
21,180」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、第3四半期累計期間の日本基準・IFRSに基づくEBITDAはいずれも21,180百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「日本基準に基づくEBITDA
30,163」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、当期の日本基準・IFRSに基づくEBITDAはともに30,163百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。
日本基準に基づくEBITDA
8,115」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、当第1四半期累計期間のEBITDAは8,115百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。
日本基準に基づくEBITDA
15,844」 — 会計基準をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、第2四半期累計期間のEBITDAは15,844百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。
日本基準に基づくEBITDA
24,977
IFRSに基づくEBITDA
24,977」 — 会計基準をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、第3四半期累計期間のEBITDAは日本基準・IFRSともに24,977百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — EBITDAを会計基準をまたいだ業績評価の参考指標として継続公表し、当期は35,312百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。日本基準に基づくEBITDA　9,671」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、2025年2月期第1四半期累計期間のEBITDAは9,671百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 再掲 「当社は、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社の業績評価を行い、当社の企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 会計基準の差異をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、当中間会計期間のEBITDAは18,606百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「当社グループは、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社グループの業績評価を行い、当社グループの企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — EBITDAを会計基準をまたいだ業績評価の参考指標として継続公表し、FY2025のEBITDAは43,489百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当社グループは、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社グループの業績評価を行い、当社グループの企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 会計基準をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、当中間連結会計期間のEBITDAは23,754百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2025-h1)
- FY2026 再掲 「当社グループは、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社グループの業績評価を行い、当社グループの企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — EBITDAを会計基準をまたいだ業績評価の参考指標として継続公表し、FY2026のEBITDAは52,125百万円、EBITDAマージンは35.1％となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2025-fy)
- 2026-07-15 再掲 「当社グループは、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社グループの業績評価を行い、当社グループの企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — EBITDAを経営成績の参考指標として公表する方針が継続している。 (https://komori.app/company/6532/disclosure/20260708589953)
- FY2027-H1 再掲 「当社グループは、投資家が会計基準の差異にとらわれることなく、当社グループの業績評価を行い、当社グループの企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — 会計基準をまたいだ業績評価の参考指標としてEBITDAの公表を継続し、中間連結会計期間のEBITDAは30,726百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/filing/2026-h1)
- 2026-10-15 再掲 「当社グループの業績評価を行い、当社グループの企業価値についての純粋な成長を把握するうえで有用な情報を提供することを目的として、EBITDAを経営成績に関する参考指標としております。」 — EBITDAを経営成績の参考指標として公表する方針が継続し、中間期のEBITDAは30,726百万円となった。 (https://komori.app/company/6532/disclosure/20261009548418)
