# 湖北工業（6524） インベスターズガイド

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6524/disclosure/20250512541311
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-05-12
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/6524

## 何が変わったか

会社概要、過去からの四半期・年間業績推移、事業別・地域別の売上高と営業利益、および2025年度の業績予想を投資家向けに整理して示した。業績予想の修正や新たな方針の変更を発表した資料ではない。

## 会社が挙げた理由

業績予想は現時点で得られた情報に基づくもので、実際の業績は記載内容と大きく異なる可能性があると説明している。

## 開示の要点

- 資料の種類: not_disclosed
- 対象決算期: 2025年12月期（通期予想）
- 売上高: {"value":15924,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":4586,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":3006,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: 2024年実績28.8%、前年同期比の増減ポイントはnot_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 四半期トレンドとして各四半期の売上高・営業利益・EBITDA・親会社株主に帰属する当期純利益を掲載
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":17919,"unit":"百万円"},"リード端子事業売上高":{"value":9298,"unit":"百万円"},"リード端子事業営業利益":{"value":746,"unit":"百万円"},"光部品・デバイス事業売上高":{"value":8621,"unit":"百万円"},"光部品・デバイス事業営業利益":{"value":3839,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"リード端子事業":{"2024年売上高":{"value":8403,"unit":"百万円"},"2024年営業利益":{"value":403,"unit":"百万円"}},"光部品・デバイス事業":{"2024年売上高":{"value":7520,"unit":"百万円"},"2024年営業利益":{"value":3536,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":"連結1,536名、非連結168名","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: 現時点で得られた情報に基づくとの説明のみ。数値前提はnot_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「Quarterly Trend 四半期トレンド」に各四半期の売上高、営業利益、EBITDA、親会社株主に帰属する当期純利益が示されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「record high」等の記載は確認できない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「資料には2025年予想の数値はあるが、予想の修正・据え置きに関する記述は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「業績推移のグラフはあるが、増減要因の内訳は示されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「資料は業績推移、事業別・地域別売上高を掲載しているが、増減要因の説明は確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「Net Sales / Operating Profit (Lead Terminals)」「Net Sales / Operating Profit (Optical Components and Devices)」。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「費用内訳に関する表または記述は確認できない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「リード端子事業の四半期推移には営業利益「-16」「-95」などの数値があるが、要因説明は確認できない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「The forecast figures are based on information available at this point in time.」「業績等の予想数字につきましては、現時点で得られた情報に基づいています。」」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「actual results may differ materially」「実際の業績は…大きく異なる可能性があります」とあるが、金額はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な金額・率または文章による達成見通しは確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載は確認できない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は会社概要と既存2事業の業績推移を中心としている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「海外売上高比率 / Overseas Sales Ratio」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「地域別売上高と海外売上高比率の推移は掲載されているが、KPIの改善・悪化に関する総括はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標は確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「Number of Employees (As of December 31, 2024)」「Non-consolidated: 168」「Consolidated: 1,536」。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載は確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、還元方針の記載は確認できない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する数値は確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題が「Investors Guide」「インベスターズガイド」であり、「Company Profile 会社概要」から始まる。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「1ページ目に「Company Profile 会社概要」「Business Contents 事業内容」「Group Companies グループ会社」が掲載され、その後は業績トレンドが続く。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「actual results may differ materially from those presented」「実際の業績は記載の内容と大きく異なる可能性があります。」」）
