# 湖北工業（6524） 2022年12月期　連結業績の概要

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6524/disclosure/20230209504725
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-02-09
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/6524

## 何が変わったか

2022年12月期は売上高が増加した一方、営業利益は減少しました。経常利益と純利益は増加し、設備投資・研究開発費も拡大しています。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年12月期
- 売上高: {"value":15673,"unit":"百万円","yoy_pct":7.2}
- 営業利益: {"value":3884,"unit":"百万円","yoy_pct":-5.9}
- 経常利益: {"value":4443,"unit":"百万円","yoy_pct":1.8}
- 純利益: {"value":3066,"unit":"百万円","yoy_pct":3.6}
- 売上総利益率: {"value":"39.2%","前年同期比の増減ポイント":"記載なし"}
- 営業利益率: {"value":"24.8%","前年同期比の増減ポイント":"記載なし"}
- 販管費: {"value":2260,"unit":"百万円","売上高販管費率":"記載なし"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":16494,"unit":"百万円"},"売上原価":{"value":9628,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":6866,"unit":"百万円"},"販売費一般管理費":{"value":2744,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":4121,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":4084,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":2819,"unit":"百万円"},"設備投資額":{"value":2281,"unit":"百万円"},"研究開発費":{"value":666,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"リード端子事業":{"売上高":{"value":8384,"unit":"百万円","yoy_pct":10.3},"セグメント利益":{"value":232,"unit":"百万円","yoy_pct":-59.2}},"光部品・デバイス事業":{"売上高":{"value":7289,"unit":"百万円","yoy_pct":3.9},"セグメント利益":{"value":3652,"unit":"百万円","yoy_pct":2.7}},"共通部門":"not_disclosed"}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":1659,"単位":"人","期中の増減":20}
- 業績見通しの前提: [object Object]、[object Object]
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"ROIC":{"実績":14.2,"単位":"%"},"自己資本比率":{"実績":75.3,"単位":"%"},"ROE":{"実績":18.3,"単位":"%"},"ROA":{"実績":19,"単位":"%"}}
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":60,"単位":"円","中間・期末の内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"値":19.1,"単位":"%","総還元性向":"not_disclosed","DOE":{"値":2.8,"単位":"%"}}
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":914,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「2022年12月期実績と2023年12月期予想の金額、および予想に対する増減額・増減率を掲載。進捗率の記載なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題は「2022年12月期 連結業績の概要」で、期間表示は「2021年12月期実績」「2022年12月期実績」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高に関する記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書に科目別の増減額・増減率はあるが、増減要因の記載なし。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高、営業利益等の実績値と増減額・増減率のみ掲載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「リード端子事業」「光部品・デバイス事業」について、それぞれ売上高とセグメント利益を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「売上原価9,528百万円、前年比+967百万円・+11.3%。販売費一般管理費2,260百万円、前年比+328百万円・+16.9%。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益は前年比-241百万円・-5.9%、EBITDAは前年比-157百万円・-3.4%。増減理由の記載なし。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「2023年12月期予想の期中平均為替レート130.00円、期末為替レート130.00円。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額またはリスク要因に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想の数値はあるが、残り期間の達成可能性や必要水準の説明なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料内に中期経営計画に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「設備投資額と研究開発費の実績・予想は掲載されているが、新しい施策の説明なし。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「設備投資額」「減価償却費」「研究開発費」「連結従業員数」「期中平均為替レート」「期末為替レート」を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「設備投資額は前年比+48.0%、従業員数は+20人、営業活動によるキャッシュフローは-9.2%、現金及び現金同等物の期末残高は-14.5%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPU等の記載なし。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「連結従業員数は2021年1,639人、2022年1,659人、増減+20人・+4.0%。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「2022年12月期の連結配当性向15.9%、株主資本配当率（DOE）3.0%。2023年12月期予想は配当性向19.1%、DOE2.8%。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「ROIC14.2%、自己資本比率75.3%、自己資本当期純利益率（ROE）18.3%、総資産経常利益率（ROA）19.0%。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「2022年12月期の設備投資額914百万円、研究開発費574百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2022年12月期 連結業績の概要」で、損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書、セグメント情報の数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「1.損益計算書」「2.貸借対照表」「3.キャッシュフロー計算書」等の業績情報で構成。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2022年12月期実績」「2023年12月期予想」として各科目の金額を掲載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書、その他、セグメント情報の数表を掲載。」）
