# 湖北工業（6524） 滋賀県が実施する「しが生物多様性取組認証制度」における最高評価(3つ星)認証取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6524/disclosure/20220331515528
種別: その他開示
開示日: 2022-03-31
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6524

## 何が変わったか

湖北工業が、生物多様性への取り組みを評価され、滋賀県の「しが生物多様性取組認証制度」で最高評価の3つ星認証を取得した。

## 会社が挙げた理由

生物多様性の保全、地域環境の保全、地球環境負荷の低減、地域社会との共生に向けた取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: しが生物多様性取組認証制度における3つ星認証
- 相手先: 滋賀県
- 相手先の概要: 生物多様性取組認証制度を実施し、取組項目数に応じて事業者を1つ星から3つ星で知事が認証する自治体
- 当社との関係: 滋賀県が実施する認証制度において、当社が認証を取得した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生物多様性の保全、自然資源の持続的な利活用、地域環境の保全、地球環境負荷の低減、地域社会との共生
- 受賞名・認証名: しが生物多様性取組認証制度 最高評価（3つ星）認証
- 授与・認証機関: 滋賀県（知事認証）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 滋賀県長浜市高月町（本社工場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 滋賀県 しが生物多様性取組認証制度

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社はこの度…最高評価の3つ星認証を取得しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「最高評価の3つ星認証を取得しました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年3月31日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「認証取得に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「認証を取得しましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「最高評価の3つ星認証を取得しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「滋賀県が実施する認証制度」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「事業者を認証することにより」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本制度は、生物多様性の保全と自然資源の持続的な利活用に取り組む事業者を認証する」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「滋賀県が実施する認証制度」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「最高評価の3つ星認証」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「滋賀県 しが生物多様性取組認証制度 https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/kankyoshizen/shizen/14003.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「最高評価の3つ星認証を取得」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「3つ星認証を取得しました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社は…生物多様性についての取り組みを行ってまいりました」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「生物多様性についての取り組みが評価され」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社はこの度、生物多様性についての取り組みが評価され」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社はこの度」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「取組項目数に応じて1つ星～3つ星で知事が認証しております」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「滋賀県が実施する…当社の本社工場（滋賀県長浜市高月町）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号：6524 東証市場第二部）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「最高評価の3つ星認証を取得しました」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
