# 湖北工業（6524） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6524/disclosure/20211203446661
種別: 法定開示書類
開示日: 2021-12-03
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6524

## 何が変わったか

新規上場申請用の有価証券報告書に記載した光アイソレータの製造販売開始年を、1955年から1995年に訂正した。

## 会社が挙げた理由

2021年11月16日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書の「各セグメントの事業内容について」に一部誤りがあったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2021年12月3日（訂正報告書の提出日・実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 光アイソレータの製造販売開始年：1955年から1995年へ訂正
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 記載事項のうち、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 3 事業の内容 (2) 各セグメントの事業内容について」に一部誤りがあったため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2021年11月16日提出「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「記載事項のうち…記載に一部誤りがありこれを訂正する」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提出日 2021年12月3日」「訂正前…1955年より」「訂正後…1995年より」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2021年11月16日付」「2021年12月3日」「1955年」「1995年」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「記載事項…に一部誤りがありこれを訂正」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は提出書類の訂正内容を記載している。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「訂正内容は過去の事業説明の修正である。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 既出の再掲（原文: 「「2021年11月16日付をもって提出した…有価証券報告書…を…訂正」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「訂正するため…訂正報告書を提出」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2021年11月16日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「「訂正報告書」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正対象は「各セグメントの事業内容について」の記載である。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提出日 2021年12月3日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月3日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「これを訂正するため…訂正報告書を提出するものであります。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に承認・同意・許認可等の条件の記載がない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「② 光部品・デバイス事業」「特に…光アイソレータ…」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「訂正報告書を提出」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「訂正対象は過去の事業説明の年次記載である。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「訂正前…1955年より」「訂正後…1995年より」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「記載に一部誤りがありこれを訂正するため」」）
