# オキサイド（6521） 山梨県の「男女共同参画推進事業者等表彰」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6521/disclosure/20260701586381
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6521

## 何が変わったか

株式会社オキサイドが、山梨県の「男女共同参画推進事業者等表彰」を受賞した。対話を重視した組織文化づくり、多様な人材の活躍推進、人材育成などの取り組みが評価された。

## 会社が挙げた理由

対話を基盤とした組織文化の醸成、多様な人材の活躍推進、女性社員のキャリア形成支援、相談環境の整備、地域・産業界と連携した次世代人材育成などの継続的な取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 山梨県
- 相手先の概要: 男女共同参画の推進に関し、独自性や先進性のある取り組みを行う事業者等を表彰する自治体。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 山梨県が実施する表彰制度において、当社が受賞者となった関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 男女共同参画の推進、組織文化、人材育成、職場環境整備
- 受賞名・認証名: 山梨県男女共同参画推進事業者等表彰
- 授与・認証機関: 山梨県
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 山梨県北杜市武川町牧原1747番地1、神奈川県横浜市保土ヶ谷区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 受賞を契機に、持続的な企業価値の向上と社会への貢献を進めるとしているが、具体的な業績影響はnot_disclosed。
- 出典: 山梨県男女共同参画推進条例

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しました」「6月22日(月)に行われた表彰式」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、表彰の受賞を知らせている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日」「6月22日(月)に行われた表彰式」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…受賞しましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」「行われた表彰式」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「評価され、今回の受賞に至りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「山梨県が実施する」「山梨県男女共同参画推進事業者等表彰」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「山梨県が表彰する制度」「受賞しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「男女共同参画の推進に関し、独自性や先進性のある取り組みを行う事業者を対象に山梨県が表彰する制度」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は表彰の受賞である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「創立25周年」「2000年」「2014年」「2021年」などは背景情報・日付であり、効果数値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用実績等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「山梨県」「山梨県男女共同参画推進条例」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「対話を基盤とした組織文化の醸成および多様な人材の活躍推進を目的とした継続的な取り組みが評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な企業価値の向上と社会への貢献を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績・売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「男女共同参画推進事業者等表彰を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「組織全体での意識醸成」「組織内の対話」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「評価対象は「組織文化の醸成」「人材育成の取り組み」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社…取り組みが評価され、今回の受賞に至りました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オキサイド…受賞しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「山梨県が実施する」「県内における男女共同参画のさらなる推進」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「表彰名と条例名は記載されているが、登録番号等はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、本文、問い合わせ先、会社概要を備える。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自性や先進性のある取り組み」「積極的に取り組んでいます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性に関する記載はない。」）
