# 山洋電気（6516） 創業100周年を記念してユニフォームをリニューアル ～社員一人ひとりの個性を尊重しながら、スマートでスタイリッシュなデザインへ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6516/disclosure/20261029558750
種別: その他開示
開示日: 2026-10-29
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6516

## 何が変わったか

山洋電気グループ3社が、創業100周年を記念して社員用ユニフォームを刷新する。新ユニフォームは2027年12月1日から着用を始める予定で、機能性やデザインを改める。

## 会社が挙げた理由

現場の要望をきっかけに、社員の働きやすさやモチベーションを高め、働きがいを後押しするため。創業100周年の記念でもある。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 山洋電気グループの新ユニフォーム
- 相手先: 株式会社オンワードコーポレートデザイン
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：村上哲。その他の事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 新ユニフォームの製作における協働先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年12月1日（予定）
- 適用分野: 社員の業務・現場作業用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「着用開始時期 2027年12月1日（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社オンワードコーポレートデザイン…との協働のもと」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2027年12月1日（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ユニフォームをリニューアル…お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「着用開始時期 2027年12月1日（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ユニフォームをリニューアルいたします」「2027年12月1日（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社オンワードコーポレートデザイン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社オンワードコーポレートデザイン…との協働のもと…製作しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区 代表取締役社長：村上哲」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「との協働」と記載されているが、資本・人的関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「山洋電気グループ…新たなユニフォーム」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「創業100周年」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「着用開始日は日付であり、数値の性質を問う対象となる実績値等ではない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「山洋電気グループは…ユニフォームをリニューアルいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「高ストレッチ・高通気・軽量・イージーケア素材を採用」「2027年12月1日（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社員一人ひとりの働きがいを高めることで…さらなる進化へと繋がることを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益や業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社員一人ひとりの個性や働き方を尊重」「社員の働きがいを高める」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「山洋電気株式会社およびグループ会社である…は…ユニフォームをリニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「現行のユニフォーム」「新ユニフォームの概要」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「山洋電気グループは…新たなユニフォーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社である山洋電気テクノサービス株式会社…山洋電気ITソリューション株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：東京都豊島区」「本社：長野県上田市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2027年12月1日（予定）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「機能・デザインの説明はあるが、競合との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「新ユニフォーム」と記載されているが、型番等はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「山洋電気株式会社」「常務執行役員…」「記」「お問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スマートでスタイリッシュなデザイン」「シンプルで洗練されたデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2027年12月1日（予定）」」）
