# 広範な事業ポートフォリオとグローバル事業展開｜三菱電機（6503）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループは、家庭電器から人工衛星まで広範囲にわたる電気機械器具の開発、製造、販売を世界中で行っている。当社グループの事業は(1)重電システム、(2)産業メカトロニクス、(3)情報通信システム、(4)電子デバイス、(5)家庭電器、(6)その他から構成されている。」 — 6セグメントで構成され、当年度の売上高向先地域別構成比率は日本57％、北米10％、アジア22％、欧州9％、その他2％。 (https://komori.app/company/6503/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「三菱電機グループ（当社を中核として連結子会社218社、持分法適用関連会社38社を中心に構成）においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたっている。」 — 6セグメントによる広範な事業構成が再確認され、連結子会社218社・持分法適用関連会社38社という構成が示されている。 (https://komori.app/company/6503/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「三菱電機グループ（当社を中核として連結子会社218社、持分法適用関連会社38社を中心に構成）においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたっている。」 — 6セグメントによる広範な事業構成とグループの連結範囲が再確認されている。 (https://komori.app/company/6503/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「三菱電機グループ（当社を中核として連結子会社218社、持分法適用関連会社38社を中心に構成）においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたっている。」 — 6セグメントによる広範な事業構成とグループの連結範囲が再確認されている。 (https://komori.app/company/6503/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「三菱電機グループ（当社を中核として連結子会社213社、持分法適用関連会社37社を中心に構成）においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたっている。」 — 6セグメントによる広範な事業構成とグローバルなグループ展開が再確認されている。 (https://komori.app/company/6503/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「三菱電機グループ（当社を中核として連結子会社213社、持分法適用関連会社37社を中心に構成）においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたっている。」 — 6セグメントを軸とする広範な事業構成と、連結子会社213社・持分法適用関連会社37社によるグループ展開が再確認されている。 (https://komori.app/company/6503/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「三菱電機グループ（当社を中核として連結子会社212社、持分法適用関連会社37社を中心に構成）においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたっている。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前回記載の213社から212社となり、持分法適用関連会社は37社である。 (https://komori.app/company/6503/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「三菱電機グループ（当社を中核として連結子会社204社、持分法適用関連会社37社を中心に構成）においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたっている。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前回記載の212社から204社となり、持分法適用関連会社は37社である。 (https://komori.app/company/6503/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社205社、持分法適用関連会社36社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたっている。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前回記載の204社から205社へ増加し、持分法適用関連会社は37社から36社へ減少した。 (https://komori.app/company/6503/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社208社、持分法適用会社37社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前年度末の205社から208社、持分法適用会社数は36社から37社となった。 (https://komori.app/company/6503/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社209社、持分法適用会社37社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前年度末の205社、前四半期の208社から209社となり、持分法適用会社は37社である。 (https://komori.app/company/6503/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社207社、持分法適用会社37社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前四半期の209社から207社へ減少し、持分法適用会社は37社である。 (https://komori.app/company/6503/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社206社、持分法適用会社37社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は維持され、連結子会社数は前年度末の205社から206社となった。持分法適用会社は37社である。 (https://komori.app/company/6503/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社204社、持分法適用会社37社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前年度末の206社から204社に減少し、持分法適用会社は37社である。 (https://komori.app/company/6503/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社208社、持分法適用会社39社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前四半期の207社から208社、持分法適用会社数は37社から39社となった。 (https://komori.app/company/6503/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社203社、持分法適用会社39社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前四半期の208社から203社へ減少し、持分法適用会社は39社で変わっていない。 (https://komori.app/company/6503/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社204社、持分法適用会社40社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前年度末の204社から変わらない一方、持分法適用会社数は39社から40社へ増加した。 (https://komori.app/company/6503/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社206社、持分法適用会社39社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前第1四半期の204社から206社へ増加し、持分法適用会社数は40社から39社となった。 (https://komori.app/company/6503/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社205社、持分法適用会社39社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前四半期の206社から205社へ減少し、持分法適用会社数は39社である。 (https://komori.app/company/6503/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社205社、持分法適用会社38社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は維持された。連結子会社数は205社で前四半期と同数、持分法適用会社数は前四半期の39社から38社となった。 (https://komori.app/company/6503/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社204社、持分法適用会社39社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前年度末の205社から204社へ減少し、持分法適用会社数は38社から39社へ増加した。 (https://komori.app/company/6503/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社206社、持分法適用会社39社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前第1四半期の204社から206社へ増加し、持分法適用会社数は39社で変わっていない。 (https://komori.app/company/6503/filing/2021-q2)
- FY2022 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社203社、持分法適用会社39社を中心に構成)においては、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前年度末の205社から203社へ減少し、持分法適用会社は39社となった。 (https://komori.app/company/6503/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再定義 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社209社、持分法適用会社40社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネスプラットフォーム、その他の5セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 従来の6セグメントから、2022年4月1日付の経営体制変更に伴う5セグメントへ事業区分が再整理された。連結子会社209社、持分法適用会社40社というグループ構成も示された。 (https://komori.app/company/6503/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社210社、持分法適用会社40社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネスプラットフォーム、その他の5セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 5セグメントの事業構成と持分法適用会社40社は維持され、連結子会社数は前四半期の209社から210社へ増加した。 (https://komori.app/company/6503/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社210社、持分法適用会社40社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネスプラットフォーム、その他の5セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 5セグメントによる広範な事業構成と、連結子会社210社・持分法適用会社40社を中心とするグループ構成が継続している。 (https://komori.app/company/6503/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再定義 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社213社、持分法適用会社40社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネス・プラットフォーム、セミコンダクター・デバイス、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 前 filing の5セグメントから、ビジネス・プラットフォームとセミコンダクター・デバイスを分けた6セグメントへ再整理された。連結子会社数も210社から213社へ増加し、持分法適用会社は40社である。 (https://komori.app/company/6503/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社214社、持分法適用会社39社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネス・プラットフォーム、セミコンダクター・デバイス、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成は継続している。連結子会社数は前回記載の213社から214社へ増加し、持分法適用会社数は40社から39社となった。 (https://komori.app/company/6503/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社214社、持分法適用会社39社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネス・プラットフォーム、セミコンダクター・デバイス、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる広範な事業構成と、連結子会社214社・持分法適用会社39社を中心とするグループ構成が継続している。 (https://komori.app/company/6503/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社218社、持分法適用会社39社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネス・プラットフォーム、セミコンダクター・デバイス、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。」 — 6セグメントによる事業構成と持分法適用会社39社は維持された。連結子会社数は前回記載の214社から218社へ増加した。 (https://komori.app/company/6503/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社224社、持分法適用会社40社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネス・プラットフォーム、セミコンダクター・デバイス、その他の6セグメントに関係する事業を行っており」 — 6セグメントの構成は維持され、連結子会社数は前回の218社から224社へ増加し、持分法適用会社は40社となった。 (https://komori.app/company/6503/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再定義 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社228社、持分法適用会社40社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、デジタルイノベーション、セミコンダクター・デバイス、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。なお、当中間連結会計期間より、従来の「ビジネス・プラットフォーム」を「デジタルイノベーション」へ名称変更しています。」 — 6セグメント体制は維持されたが、「ビジネス・プラットフォーム」が「デジタルイノベーション」へ名称変更された。連結子会社数は前回の224社から228社、持分法適用会社は40社となった。 (https://komori.app/company/6503/filing/2025-h1)
- 2026-04-28 その他 「①連結子会社数    ： 256社     新規： 43社      除外：      11社
②持分法適用会社数  ： 38社      新規： 1社       除外： 3社」 — 連結子会社数は前回の228社から256社へ増加し、持分法適用会社数は40社から38社となった。 (https://komori.app/company/6503/disclosure/20260427512041)
- 2026-05-29 その他 「連結子会社数２５６社、持分法適用会社数３８社」 — グループ会社数が記載され、Nozomi社の完全子会社化および三菱電機ミドルイースト・アフリカ・アンド・シーアイエス社の連結子会社化が反映されている。 (https://komori.app/company/6503/disclosure/20260528551808)
- FY2026 その他 「三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社256社、持分法適用会社38社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、デジタルイノベーション、セミコンダクター・デバイス、その他の6セグメントに関係する事業を行っており」 — 6セグメント体制は維持されたが、連結子会社は前回の224社から256社、持分法適用会社は40社から38社となった。また、「ビジネス・プラットフォーム」が「デジタルイノベーション」へ名称変更された。 (https://komori.app/company/6503/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 再定義 「当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含めていた一部事業について、管理体制の見直しに伴い、報告セグメントの区分を「ライフ」に変更しています。前第1四半期連結累計期間の数値を新区分に組み替えて再表示しています。」 — 6セグメント体制を維持しつつ、従来「その他」に含めていた一部事業を「ライフ」へ区分変更し、前年同期の数値も新区分に組み替えて表示した。 (https://komori.app/company/6503/disclosure/20260721596543)
- 2026-07-31 再定義 「2026年度より、従来「その他」に含めていた一部事業について、管理体制の見直しに伴い、「ライフ」セグメントの空調・家電事業に変更しています。2025年度の数値を新区分に組み替えて再表示しています。」 — 一部事業の報告区分が「その他」から「ライフ」の空調・家電事業へ変更され、比較数値も新区分に組み替えられた。 (https://komori.app/company/6503/disclosure/20260730504247)
