# 売上債権・棚卸資産の増加｜ハマイ（6497）の変遷

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## 経過

- FY2024-Q1 初出 「当第１四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して、４億７千１百万円増加し、126億９千７百万円となりました。これは主に売上債権と棚卸資産が増加したことによるものです。」 — 流動資産が前連結会計年度末比4億7,100万円増加し、その主因として売上債権と棚卸資産の増加を挙げている。 (https://komori.app/company/6497/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 その他 「当中間連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して、６億７千８百万円増加し、129億４百万円となりました。これは主に現金及び預金と棚卸資産が増加したことによるものです。」 — 流動資産は前年度末比６億７千８百万円増加し、主因は現金及び預金と棚卸資産の増加と説明されている。 (https://komori.app/company/6497/filing/2024-h1)
- FY2024 その他 「当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して、１億８千４百万円増加し、124億１千万円となりました。これは主に電子記録債権及び棚卸資産の増加によるものです。」 — 中間期に続き流動資産が増加し、通期末では前年度末比1億8,400万円増加した。主因は電子記録債権と棚卸資産の増加である。 (https://komori.app/company/6497/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して、３億８千８百万円減少し、120億２千２百万円となりました。これは主に現金及び預金が減少したことによるものです。」 — 前年度末まで増加していた流動資産は、当中間期には現金及び預金の減少を主因として3億8,800万円減少した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2025-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して、１億３百万円増加し、125億１千４百万円となりました。これは主に売掛金及び棚卸資産の増加によるものです。」 — 前中間期に現金及び預金の減少で流動資産が減少した状態から、通期末は売掛金・棚卸資産の増加を主因に1億300万円増加へ転じた。 (https://komori.app/company/6497/filing/2025-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して、８億３百万円減少し、111億２千５百万円となりました。これは主に現金及び預金が減少したことによるものです。」 — 前年度末まで売上債権・棚卸資産等の増加が流動資産を押し上げていたが、当中間期は現金及び預金の減少を主因に流動資産が803百万円減少した。売上債権自体は営業キャッシュ・フロー上の増加要因となっている。 (https://komori.app/company/6497/filing/2026-h1)
